心の教育の充実

・自他を尊重する心や思いやりの心を育てるために、地域の方から「人権」の話を聞いたり、人権の授業を充実させたりするとともに動植物の飼育・栽培活動を行います。
・環境に働きかける実践力を育てるためにエコ教育を推進し、家庭・地域と連携をとりながら、ペットボトルのふた回収やリサイクル活動などに取り組み、資源循環型学校づくりを実践します。
・委員会活動、飼育・植栽活動、福祉施設訪問、募金活動等の体験活動を通して、ボランティアの意義について理解させ、進んで参加する態度を養います。

情報モラル教育

情報モラル育成
昨今、心の教育の充実を図るためになくてはならないのが、『情報モラル教育』です。篠崎第二小学校は、文部科学省と一緒に情報モラル教育の啓発に努めています。(ここから、情報モラル教育のページにリンクします。)