授業のUD(ユニバーサルデザイン)化

●授業の方法や学習環境を整え、「誰にでも分かりやすい授業」をめざします。
 例:「ねらいの明確化」「すっきりした教室環境」「分かりやすい指示・発問の工夫」  等

● わかる・できる授業のためのユニバーサルデザイン(UD)の視点14

「エンカレッジルーム(個別支援・相談室)」

●校内のエンカレッジルームを平成28年度3学期に整備しました。今後、個別の支援や相談が必要な生徒への対応に活用していきます。 1階の「エンカレッジルーム1(ER1)」では、主に個別の教育支援や補充的な指導を、2階の「エンカレッジルーム2(ER2)」では、カウンセリングや心理相談を、保健室内の「なごみスペース」では、保健室と連携したほっと心を落ち着かせるなどの場として活用していきます。