学校日記

第3学年 3/15 副校長 松木先生の講話

本日3/15の6校時に本校、副校長の松木先生が3年生に向けて、講話してくれました。 副校長先生は、専門である理科の実験をしながら、お話をしてくださりました。 「長いロウソクと短いロウソクの火は蓋を閉じると、どちらが先に火が消えるのか?」 「山の上に月を描くなら、どんな月を描くか?」 生徒達も真剣に考えていました。 いろいろな考えを聞き入れ、しっかりと自分自身で意見を持てる人間になってほしい。 固定観念に捉われず、成長していける大人になってほしい。 そんなメッセージをいただきました。 副校長先生ありがとうございました。

【できごと】
公開日
2022-03-15
更新日
2022-03-15