校章

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校章の由来

   制定 昭和57年10月2日

学校を象徴する校章の図案は、地域、環境、教育目標を象徴するものとして制定されました。
学問を象徴する本の字とペン先を全体にデザインし、寄せる波と砂浜で地域性を表しています。

校歌

中野十三夫 作詞  渡辺 茂 作曲

1.
   ゆうゆうと 流れる大河

   きらきらと 輝く空

   すばらしい緑の 南葛西第二

   ここに育つ しあわせ

   やさしく 強く 美しく

   さあみんな 肩くんで

   あしたの希望を うたおうよ


2.
   どうどうと そびえる校舎

   すくすくと 枝はる木々

   すばらしい緑の 南葛西第二

   ここに学ぶ よろこび

   正しく深く はばひろく

   さあみんな 手をつなぎ

   世界を目指して はばたこう



校歌について

   制定 昭和57年9月14日

江戸川区の南東に位置する本校は、左近川親水緑道・総合レクリエーション広場が近く、都内でも恵まれた環境にあります。
このような緑の多い環境にある本校にふさわしい校歌を願って、
「たきび」や「ふしぎなポケット」などの作曲で有名な渡辺茂氏に作曲と作詞を依頼しました。
ちなみに作詞の野中十三夫は、作曲者渡辺茂氏のペンネームです。