7月に入り、1学期の最終月となりました。子どもたちは、学期のまとめに取組み始めました。

保健委員会発表集会

 児童集会で、保健委員会より「熱中症について」の発表がありました。
熱中症とはどんな病気か、熱中症にかかったらどうすればよいか、熱中症にかからないために生活で気を付けることなどについて、劇とクイズで全校児童に伝えました。
 水分が一日に体から減る量は???・・・小学生で、ペットボトル3〜4本分とのこと。やはり水分補給は一番大切ですね。

 例年よりずっと早い梅雨明けで、これからも毎日暑くなることでしょう。今日の発表でわかったことを生かして、熱中症には十分気を付けて過ごしてほしいです。

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