9月29日(土)は、「開校130周年記念運動会」を行います。日毎に子どもたちの練習には力が入り、運動会を成功させようという心意気が感じられます。ぜひ、当日はご参観いただきますよう、心からお願い申し上げます!

授業へGo!−3年2組編

30日(水)1校時、3年最後の授業参観学級となる3年2組に出掛けました。
3年生はどの学級を参観しても落ち着いた雰囲気の中で学習をしているなと感じます。担任の言葉がけにも優しさが滲み出ています。音読や書く速さといった、子どもの学習リズムへの細やかな配慮があるからでしょう。
さて、今日の授業は、単元名「大事なことをまとめよう」、教材は説明文の「めだか」です。3年になると、段落の要点に気をつけて読み、分かったことや大事なことをまとめていく力をつける必要があります。問いの文がある段落や、その答えや説明(理由)の書かれている段落を探して、また、挿絵と文とを対比させながら読み取り、丁寧にワークシートにまとめていました。
一年間を通して読み取りの力を育んでいくために、計画的に授業を進めていこうとする意図がよくわかった授業でした。

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授業へGo!−6年2組編

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29日(火)3校時、6年2組の授業参観を行いました。
6年最後の参観学級になりますが、単元は「漢字の広場2 複数の意味をもつ漢字」です。新学習指導要領では、6年で191字の漢字を新たに学習することになり、現行と比べて10字増加し、小学校で学習する漢字は1,006字から1026字へと20字増加します。この6学年に配当された漢字については、読みについては当該学年において習得し、書きについては中学校の第2学年までの間で確実に身に付けるようにとなっています。
そうした漢字に関する本時の学習ですが、複数の意味をもつ漢字が構成する熟語の意味に関心をもつことをねらいに展開されました。担任の名前の一字である「都」を例に挙げ、漢字辞典で複数の意味をもつことを調べ、それらの意味から熟語が作られたことで更に複数の意味をもつことになる漢字について知識を拡げていこうとする授業の展開でした。

高学年の学びは、既習事項を生かしながら、自ら「何を学ぶか」「どのように学ぶか」によって、「何ができるようになるか」の資質能力を身に付けることにあります。こうした6年生の学びの姿、6月15・16日の学校公開の時に、ぜひご覧ください。

授業へGo!−算数編(5年)

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5月28日3校時、算数ルームへ出掛けました。
5年3・4組の算数の授業です。ご存知のように、本校では算数科の指導では習熟度別少人数指導を行っています。専科教員と講師とで、2年生以上の学年で実施しています。「少人数」の文字があることから、授業参観の感想で「少人数の筈なのに、人数が多くて少人数になっていない」との感想が時折寄せられますが、船堀小は「習熟度別」に重きを置いていることから、結果的にグループによっては人数が多くなってしまうのです。(ゴメンナサイ…)
子どもの習熟度に応じた指導内容・方法を展開することで、算数の学力向上を引続き図っていきます。

【写真】4年の学習を振り返った後、本時の問題へと入ります。間違った場合は、問題毎に教室後方に類似問題が用意され、個別指導を行います。

授業へGo!−2年2組編

拝啓
5月も最後の週に入った今日、1校時は2年2組の授業参観に出掛けました。校庭での全校運動遊びから、教室に戻って朝の会や健康観察。少し慌ただしい中で始まった1校時でしたが、さすが2年生!子どもたちは素早く切り替え、国語の授業を始めることができました。
今日の学習は、単元名は「手紙を書いてつたえよう」。授業のめあては、手紙を読み気持ちを伝え合おう。
授業のめあてを確認すると、前時に隣の席の友だち宛に書いた手紙が配られました。この時から、子どもたちの心はワクワクしていました。友達からの手紙を心待ちにしていた様子がよくわかりました。【写真左:手紙を読み合うどの子も笑顔、笑顔でした。】そして、手紙を書いた時やもらった時の気持ちを発表し共有しました。
そうした気持ちを確認した後は、『手紙』のよさについて考えグループで話し合いました。【写真中:グループでの話し合い。どの子の意見が良かったか、(文字通り)指名の瞬間です。】班毎にホワイトボードにお薦めの意見を書いて、本時のまとめを行いました。【写真右:教師の言葉でなく子ども自身の言葉でまとめると、より学習内容が定着します。】
子どもたちの笑顔の中での学び合い、見ていてとっても清々しい気持ちになりました。
                            敬具
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授業へGo!−5年2組編

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5校時、とうとう5年最後の授業参観です。
ねらいは、漢文に親しもうの2時間目、「春夜」「静夜思」の書き下し文を読み、情景を想像しようです。
導入はというと、写真をご覧ください。平安時代の装束(?)を身に纏った大人が、子どもたちの前に立っているではありませんか。
「だっ、だれっ・・・??」と驚かされる中、授業が始まりました。
  効果抜群でした!  
    子どもたちは、一気に平安時代(?)に迷い込みながらの授業となりました。
漢字の日本への伝来は、諸説ありますが確実なのはやはり邪馬台国(やまたいこく)の時代、紀元3世紀頃。『魏志倭人伝(ぎしわじんでん)』で有名なように、日本と中国との間に使節の往来があったことによると考えてもいいかもしれません。
教室の雰囲気を時代に合わせながらの学習。こうした子どもの興味関心を惹くための工夫には、頭が下がります。授業の導入はアイデア勝負とはいえ、5年はどの学級もよく考えられ工夫されたものでした!
感心しました!!

授業へGo!−5年3組編

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5月24日(木)3校時、5年3組の授業を参観しました。
今週の5年生は、漢文に親しむことを通して「日本語のひびきを味わおう」をねらいに学習を進めています。
今日は、単元授業時数3時間の中での1時間目。「春暁」。情景を思い浮かべ、日本語のリズムを感じながら音読を進めていきました。導入では、中国語ではどのような読み方になるのか映像を見ながら聞きました。その後、その時代の日本ではどのように工夫して読んだかを、書き下し文を読み、情景を想像していきました。
漢文と書き下し文を対比させることで、それぞれの文の構造的な違い等は良くわかりました。最後に、中国語が話せる子に範読をさせ、授業が終わりました。その範読には、大きな拍手が送られていました。

授業へGo!−4年1組編

23日(水)、2校時は4年1組の授業参観です。
単元は、漢字の広場「漢字の部首」。前時の「へん、つくり、かんむり、あし…」等の部分が部首に用いられていることの振り返りから授業が始まりました。子どもたちにとって、漢字の学習は苦手なこと。覚えるためにだけ漢字を何回も書く練習ほど、単調で退屈なものはありません。覚えることの大切さは重々わかっていてもです。
でも、今日の漢字の学習は、部首の意味を考えて、新しい漢字を作ろうをねらいにしていました。例として、教師は「心」の上に「冷」を乗せた新しい漢字を挙げ、「いじわる」と読み仮名をつけました。部首の意味に新たに加えた漢字の意味を複合させ読み仮名をつけていくことで、より部首の意味について考えさせ、部首と漢字の意味には深いつながりがあることを理解させようとしていました。
各班毎にお薦めの漢字を発表して授業が終わりました。漢字について楽しく学習することが出来た授業でした。
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授業へGo!−音楽編(6年3組)

23日(水)1校時、音楽の授業を参観しました。
図工と共に音楽は芸術教科であることから、学年が上がるにつれて苦手とする子どもがはっきりとしてきます。それは、技能面での子どもなりの不安が大きくなってくることによるかと思います。音楽では、歌を歌ったり楽器を演奏したりすることでの技能面にどうしても差が生じてしまいます。その差によって音楽嫌いの子が生まれてくるのなら、それを如何に防ぐかということ授業を行う上で何より大事なこと。
そのことを意識しながら、一人でも音楽好きの子を増やそうと授業を工夫しているのが、船堀小学校の音楽です。音楽専科が一人、音楽講師が二人、この三人が力を合わせて全学年・学級の音楽授業を行っています。
今日は、その音楽専科の授業です。どの子も楽器を演奏することができ、技能面での不安を払拭して楽しさを味わわせようと、『ドラムセットに挑戦しよう!』をめあてに授業を行いました。リコーダー⇒木琴⇒ドラムセットの順番に演奏する授業です。
ドラムセットでは、どの子にも個別レッスンを行い、足と手の両方の動きがあることから難しのですが、どの子も夢中になって取り組んでいました。
  さあ、あすのYOSIKIを目指して、ガンバレッ!!
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授業へGo!−5年1組編

22日(火)、2校時、5年1組の国語の授業を参観しました。
単元名は、「かなづかいで気をつけること」。・・・えっ、『5年の国語なのに、かなづかいを学習するの?』って思われるかもしれませんが、実は大切な学習なのです。
皆さんも、時折『この場合は、「は」だっけ「わ」だっけ?どっちだっけ・・・?』とか、『「づ」だっけ、「ず」だっけ?』といったように、仮名遣いに迷われたことがありませんか?!
子どもたちも、そうした経験があったのでしょう、導入の問題にも慎重に考え答えていました。また、その確認には、やはり辞典を使って正しい使い方をチェックしていました。和気あいあいと楽しく学習していたことから、子ども同士、子どもと担任との関係に温かいものを感じました。

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授業へGo!−読書科編(5年3組)

5月16日(水)、読書科の授業(5年3組)を参観するために図書室に行きました。
(学校説明会でお話しましたが)読書科は、朝の読書等に23時間、探究的な活動等に12時間の年間計35時間行います。船堀小学校では、今年度、この読書科の指導については、担任と司書教諭とのTT授業で行います。更に、もう一人特別な人材がいます。それは、図書館司書(今年度のみ年間35日勤務)。調べる学習時には、参考図書等に関する質問に対して的確なアドバイスをもらうことが出来ます。
こうした中、今日の授業は、
  ・題材名:「国際理解」 興味を抱いた国について調べてみよう。
  ・ねらい:資料から分かったことを「そのままカード」に記入する。
です。
調べる学習であることから、何が知りたいかをweb-mapで表し、自分が知りたいことを確認していきます。そして、そのために資料の見つけ方やメモのとり方についての基本を学び、その後は各自で調べていきます。
さあ、どんな調べる学習の成果物が出来上がるでしょうか。楽しみです!

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全校遠足−ただいまっ!

(会議が始まったので、中断せざるを得ませんでした)
午後1時15分、終わりの会の後、順番に帰校の途につきました。子どもたちの顔には、疲労の色も見えますが、最後まで気を抜かないで安全に気をつけながら歩きました。

開校130周年記念 全校遠足が終わりました。平成24年度から始めたこの活動も、今では1学期の最大イベントとして定着しました。下級生を気遣う6年生を始めとする上級生。それは、手をつないで歩く姿からも伝わってきます。車道側を上級生が歩き、万が一を考えしっかりと手をつなぐこと。たとえそれが男の子同士のペアであっても、しっかりとつないでいる姿、後ろから見ていて校長としてとっても嬉しかったです!!
また、毎年多くの保護者の方ご協力を得ていること、
      心からお礼申し上げます。 ありがとうございました!!!

【写真上】ハイラークの前まで帰ってきました。ちょっとここでトイレタイムです。
【写真中】校舎や西門が見えてきました。心なしか歩みが早くなったような気がしたのは、私だけでしょうか?
【写真下】班に付き添っていただいたボランティアの方に、「ありがとうございました!」
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全校遠足−お弁当・おやつ

午前11時40分。
   さあ、とうとうその時がやってきました。
      待ちに待ったその瞬間です。  お弁当! & おやつ!

【写真上】お弁当 お弁当 楽しみだなぁ。美味しいなぁ!!
【写真中】ちょっと気分転換。 素敵な光景 ・・・友達編!
【写真下】おやつだ おやつだ 楽しいなぁ〜!
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全校遠足−オリエンテーリング

午前10時15分、全ての班が到着してのオリエンテーリング。さあ、班の協力度が試される時間です。班長さん、リーダーシップを発揮するチャンスです!ガンバレッ!!

【写真上】ルールの説明です。しっかり聞いてないと?!
【写真中】班の全員が手をつなぎ、順に輪っかを手を使わないで潜ります。制限時間は、60秒!
【写真下】フィニッシュの報告です。班長さん、本当に本当にお疲れ様でした!
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全校遠足−行ってきます!

5月18日(金)、午前9時05分、全校遠足に出発です!
良過ぎる天気の中、なかよし班活動の中でも最重要行事。6年生の班長さんの顔が引き締まって見えます。頼もしいです!!

【写真上】西門を出ました。道沿いにはお見送りの方々が、「行ってらっしゃい」の声で送り出してくださいました。ありがとうございます。
【写真中】橋を渡り切って、さあもう公演はすぐそこです。
【写真下】着きました公園に。さあ、思いっきり遊ぼうねっ!
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航空写真撮影−超超速報です

5月17日(木)、午前10時25分、開校130周年を記念しての航空写真撮影が始まりました。空を見上げると、セスナ機が船堀小学校の上空にやってきました。
さあ、撮影開始です。

【写真上】校章の下絵です。この線上に整列します。
【写真中】9:55、学年毎に割り当てられた場所へ移動しています。
【写真下】10:20、完成しました。撮影時には、胸に掛けているカラーエプロンを前に広げての撮影です。
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授業へGo!−5年4組編

5月16日(水)、5年生のトップを切っての5年4組の授業参観。
単元は、「日本語のひびきを味わおう」。漢文(詩)を通して単元のねらいに迫っていきます。漢詩は、あの「春暁」です。皆さんもご存知のことと思います。

      春 暁   猛 浩然
   春 眠 不 覚 暁
   処 処 聞 啼 鳥
   夜 来 風 雨 声
   花 落 知 多 少

読む順序を変えたり、送り仮名を補ったりして工夫して漢詩に親しむために、子どもたちは、多様に音読しながら言葉の響きを楽しんでいました。教師の丁寧な指導と考えられた展開の中、漢字辞典も利用しながら漢字自体についての学習も深めることができました。(辞典での調べ方も手慣れたもの、スピード感のあるものでした)高学年ならでの、多面的な学習そのものでした。

【写真左】ノートのとり方は、高学年ではとても重要です。そのため、教員は構造化された理解しやすい板書・掲示を心掛けています。
【写真右】辞典の引き方も無駄な作業が無く、スピーディでした。

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授業へGo!−2年4組編

5月15日(火)3校時、2年4組の授業参観を行いました。
2年の他の学級と同じ単元「すみれとあり」、順序に気をつけながら読み取ること、主語、述語に注目して文の構成を理解することがねらいです。学習総時数13時間の中での6時間目、子どもたちは活発に意見を発表し合いながらの学習でした。子どもの音読や発言には担任からの細やかな声掛けがあり、そうした励ましの言葉には愛情が感じられ、校長として嬉しくなりました。
担任の子どもへの愛情は当たり前のことといえども、こうして現実的に示され耳にすると、子どもにとってはより意欲的に学習に打ち込むことが出来ることでしょう!

【写真左】友達や教師の温かな眼差しで、発表への勇気がもらえます。
【写真右】机間指導での一人一人のノートへの「〇つけ法」。これが大事なのです!

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授業へGo!−4年2組編

4校時、4年2組の授業参観です。
単元は、「言葉の使い方を考えよう」で、言葉が表す感じ、言葉から受ける感じについて学習します。もう少し具体的に言うと、言葉や音が表すイメージや、イメージに即した言葉を考えることによって、言葉の特性について考えていこうということです。
4年生になって、子どもたちは言葉についての知識は格段に増えてきました。物語文や説明文しかり、詩や俳句といった言葉を題材にしたものの学習しかり。そうした学習と共に、擬態語、擬声語といった音によっても、様々なイメージを表現できることを学びます。

【写真左】4年生にもなると、挙手をする際に「はい、はーいっ」といった声を上げることはほぼありません。
【写真右】資料の写真掲示は、物語文や説明文の挿絵のように学習の展開、思考の深化には有効です。
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授業へGo!−6年3組編

5月14日(月)、1校時、6年3組の授業参観を行いました。
6年生は、「学校案内パンフレットを作ろう」を学習していることから、その参考資料として各担任はそれぞれの場所等でのパンフレット(リーフレット)を収集して授業に臨んでいます。多くの教師は、何処かに出掛ける時は常に授業に役立つ物を収集することを念頭に置いています。旅行に出掛ける時等の私事の場合でもです。
そうした心構えが、結果的に授業する際に大きな効果をもたらすということ。この一連の授業も、パンフレットを収集することで、より子どもの理解が進んだのです。
   まさしく、「備えあれば憂いなし」ということなのでしょう!
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開校130周年記念横断幕−超速報

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5月14日(月)、今週は19日(土)に開校記念日を迎えることから、『開校130周年記念横断幕』を屋上に設置しました。
正門左斜め上に掲げた横断幕に続いての第2弾、幅10メートルを超える堂々とした横断幕です。澄んだ青空に紫色の旗が、『祝開校130周年(校章)』の赤・黒の文字が映えます。背後の3本のポールには、国旗、区旗、校旗が春風にたなびいています。
17日(木)には、航空写真、全校写真、クラス写真の撮影があり、18日(金)には『開校130周年記念全校遠足』を行います。今週は、天候にも恵まれそうです。11月6日(火)の記念式典に向け、幸先の良いスタートとなりそうです。

     ぜひ、  ぜひ、   ご覧下さいね!

【写真上】「タワーホール船堀を入れて、風向きもよしっ!」…パシャッ。
【写真下】「校舎だけでよしっ!!」…パシャッ。
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