<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>江戸川区立小松川中学校</title>
        <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147</link>
        <description/>
        <language>ja</language>
        <lastBuildDate>Sat, 12 Sep 2026 12:28:41 +0900</lastBuildDate>
                <item>
            <title>9月12日(土）【国語給食】</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/136088006?tm=20260912122841</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯ビタミンキーマカレー◯パプリカドレッシングサラダ◯バナナ国語給食第六弾、本日は、1年3組K・Kさんの「パプリカ」と1年5組K・Rさんの「ゴーヤ」の料理です。それではK・Kさんの説明文の一節をそのままご紹介。「私たちは毎日野菜を食べている中で、食べられるのに捨ててしまっている部分が多くあると思われます。実はその捨ててしまっている部分にはたくさんの栄養素が含まれているのかもしれません。」「皆さんはいつもパプリカの果肉だけを食べていませんか。実は果肉以外にわたや種も食べることができるのです。わたには果肉よりも多くの食物繊維が含まれるほか、血流を改善するとされるピラジンが含まれています。」「けれど種とわたはそのままでは口当たりが気になることがあるため、工夫して調理するのがおすすめです。それは細かく刻んで使います。」続いてK・Rさんの説明文の一節です。「みなさんはゴーヤに対してどのような印象を持っているだろうか。一般的には苦みが強いため嫌いな人もいるかもしれない。しかし、その苦みは実は栄養なのだ。」「ゴーヤには様々な栄養がふくまれている。例えば風邪を予防することができるビタミンCやゴーヤの苦みのもとだが胃腸に良い作用を持つモモルデシンやカリウム、ビタミンKなどといった多種多様な栄養がねむっている。」「ではこの栄養分をにがさないようにどう調理すればよいのか。それはシンプルで、下処理のときに塩または砂糖で揉む。」2人の説明文の通り下処理をし、今日はパプリカの種とわた、そしてゴーヤをキーマカレーに入れました。ビタミンたっぷりで季節の変わり目にぴったりですね。写真1枚目60kgの玉ねぎに20kgのにんじんがベースのキーマカレーには肉は14kgしか使いません。野菜の甘さと旨みを引き出すためにたくさん炒めてたくさん煮込みます。写真2枚目上の写真が砂糖で苦味の処理をしているゴーヤと細かく刻んだパプリカの種とわた、下の写真がドレッシングに入れる前のあられ切りにした2色のパプリカです。]]></description>
            <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 12:28:41 +0900</pubDate>
            <guide>136088006@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/136088006?tm=20260912122841</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月11日(金）【国語給食】</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/136080853?tm=20260911123233</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯ごはん◯にんじん葉のふりかけ◯鰊の葱味噌焼き◯にんじんと豚肉のごま油炒め◯田舎汁国語給食第五弾、本日は、1年4組Hさんの「にんじん」の料理です。それではHさんの説明文の一節をそのままご紹介。『人参は一年中お店に並んでいますが、実は秋から初冬にかけてが一番おいしい「旬」の時期です。人参には体の調子を整える「ビタミンC」や目や皮膚を健康に保つ「カロテン」という栄養が豊富に含まれています。あのオレンジ色は、体に良いカロテンが詰まっている証拠です。また普段は捨てがちな人参の「葉っぱ」も特徴的でパセリに似た良い香りがし、茹でたり炒めたりしておいしく食べることができます。ではこの人参をおいしく健康的に食べるには、どう調理すれば良いのでしょうか。ポイントはカロテンの「油に溶けやすい」という性質にあります。』『例えば人参と豚肉をごま油で炒める料理や、じっくり熱を通した旨みが増すためスープに入れて煮込むのも良い方法です。』『ただ食べるだけでなく栄養の特徴を知り相性の良い油や食材を組み合わせて調理することでもっと美味しく栄養を摂ることができます。苦手な人もぜひ工夫をして人参の本当の美味しさを味わってみてください。』写真1枚目ふりかけにはにんじんの葉っぱを使用予定でしたが気温と湿度が高く流通していないそうで、風味が似ている水菜とパセリで代用しました。釜肌からごま油と調味料を少しずつ入れて入りつけます。写真2枚目ごま油炒めにするにんじんは甘みをしっかり引き立てられるようにさっと下茹でをしてあくをとりました。茹ですぎず、茹でなさすぎずの加減が大切です。]]></description>
            <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 12:23:00 +0900</pubDate>
            <guide>136080853@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/136080853?tm=20260911123233</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月10日(木）【国語給食】</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/136079800?tm=20260911123204</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯中華丼◯炒合菜（チャーホーサイ）◯れんこんもち国語給食第四弾、本日は、1年5組Kさんの「レンコン」の料理です。それではKさんの説明文の一節をそのままご紹介。「レンコンは様々なジャンルに合う万能野菜です。そんなレンコンにはどのような特徴があるのでしょうか。まずは知っておくと便利な品種と見分け方についてです。レンコンには、現在の主流となっている中国種と在来種があります。中国種は備中などの種類があり、細長い形で粘り気と弾力があるのが特徴です。在来種は天王、上総などがあり、流通量はとても少ないですが、もちもちしていて味わい深いのが特徴です。」「そしてこれらを活かしたレンコンの調理方法があります。それはすりおろしたレンコンを使ったレンコンもちです。料理をする前には酢水につけることでアク抜きをすることができます。そして使う品種は備中をおすすめします。備中はもちもちした食感というのもそうですし、お手ごろな値段で買うことができるのでとてもおすすめです。」本日は備中を使い、すりおろしと荒みじんでレンコンのもちもち感とシャキシャキ感を両方楽しめるようにしました。写真1枚目れんこんもちは雑に成型すると揚げたときに割れしまうので、手でぎゅっぎゅっと押しながら丁寧に1つずつ成型します。写真2枚目チャーホーサイは肉と野菜の汁気が出たところに一気に春雨を入れて旨みを閉じ込めます。品川の給食の定番メニューだそうです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 11 Sep 2026 09:48:00 +0900</pubDate>
            <guide>136079800@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/136079800?tm=20260911123204</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月9日(水）【重陽の節句＆国語給食】</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135816301?tm=20260909120841</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯菜飯◯菊花しゅうまい◯青菜と菊のお浸し◯生のりのすまし汁9月のお節句、重陽の節句にちなみ、菊をふんだんに使った献立です。菊花しゅうまいのもち米の黄色は、少し高級ですがくちなしで色をつけました。他にはない和の黄色が映えますね。小さくてプチプチした食感のものはきびです。青菜と菊のお浸しは、菊の黄色を美しく出すために甘酢で味付けしてから全体と和えました。そして本日は国語給食第三弾です。本日は、1年5組Oさんの「生のり」の料理です。それではOさんの説明文をそのままご紹介。「生のりは焼きのりとちがい、とても強い磯のいい香りと、トロッとなめらかな食感が特徴です。のりの旬は十一月から三月と短く、とても痛みやすいため、しっかりと下処理をして保存することが大切です。」そこで今日は、生のりを加熱せずそのまま乾燥させた干し海苔を使って出汁の香りたつ汁物にしました。秋のお節句と磯の香りを楽しんでください。写真1枚目菊花しゅうまいは、材料を刻み、タネを調味料よくこねて、あわせ、計量して1人分の分量を出し、丸めてから衣をつけます。1人2個なので本日は1540個を1つずつ丸めて作りました。写真2枚目生のりそのものは時期が外れているので使えませんが、未加熱の「干し海苔」は出汁を含むとまるで生のりの香りと食感に！仕上げに入れて香りを楽しみます。]]></description>
            <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 12:08:41 +0900</pubDate>
            <guide>135816301@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135816301?tm=20260909120841</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月8日(火）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135807229?tm=20260908121019</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯サラダうどん◯フィッシュカツ◯キャロットゼリージメジメの長雨が続く時期に合わせ、今日はさっぱりと食べられるサラダうどんにしました。フィッシュカツに使っているシイラは、ハワイではマヒマヒと呼ばれています。見た目は白身ですが、実は赤身魚に分類されます。魚は身の見た目ではなく、筋肉に含まれる色素タンパク質の量によって、赤身魚と白身魚に分けられるのです。シイラやマグロ、カツオなど、長い距離を泳ぎ続ける魚には、酸素を蓄える働きをもつ赤い色素タンパク質「ミオグロビン」が多く含まれています。一方、白身魚は海底近くで暮らし、緊急時に素早く動く魚が多いといわれます。ちなみに「青魚」は、背が青く、比較的小型で多く漁獲される魚を指す便宜上の呼び名です。しっかり食べてシイラからたんぱく質を摂りましょう。写真1枚目サラダうどんのつゆは朝一番に作って、熱々のつゆに氷を入れて一気に冷やします。氷の量がレシピ通りでないと味の薄まり方も一定にならないので1クラスずつ丁寧に量ります。写真2枚目冷やしうどんなんて準備簡単そう…と思うなかれ！実は熱いうどんよりも大変かもしれません。120Lの大鍋4つをフル回転で茹でては冷やしての繰り返しを1時間半やってようやく全クラスに行き渡るのです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 12:10:19 +0900</pubDate>
            <guide>135807229@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135807229?tm=20260908121019</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月7日(月）【国語給食】</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135799521?tm=20260907121422</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯カフェオレトースト◯大豆スナックカレー風味◯ほうれん草とさつまいものごま味噌サラダ◯とろりポトフ国語給食第二弾です。本日は、1年2組Iさんの「じゃがいも」と、1年6組Oさんの「ほうれん草」の料理です。ポトフのじゃがいもについてIさんの説明文をそのままご紹介。男爵いもは『煮込むと崩れやすいため、カレーなどには向いていません。ですが、今回はあえてポトフをオススメしたいと思います。「ポトフって煮込むから崩れてしまうんじゃないか」と心配するかもしれませんが、この特徴を活かした料理です。この崩れやすいというデメリットですがあえて少し煮崩れさせることによってスープに適度なとろみがつきます。溶け出したビタミンCやカリウムもスープごと残さず飲むことで栄養も残さず美味しく食べることができます。』さて、サラダについてはOさんの説明文の一節をそのまま抜き出します。ほうれん草の「非ヘム鉄は、ビタミンCと一緒に摂ることで吸収率が上がります。」そこで今日は加熱してもでんぷんのおかげでビタミンCが壊れにくいさつまいもと一緒にしてみました。写真1枚目卵を使わない甘いトーストなので、先に素焼きをして焼き色をつけ、パンの表面をカリッとさせてからカフェオレを両面に染み込ませ、さらに焼きます。先に素焼きをしてあるのでカフェオレがよく染みてもパンが崩れにくいです。写真2枚目本日は国語給食のために「男爵いも」を品種指定して発注！ゴロゴロとした形を生かして一口大に切ってもらいます。普段のポトフはいかに煮崩さないかですが、今日はあえて少し溶かす…!逆に難しいです＞＜]]></description>
            <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 12:14:22 +0900</pubDate>
            <guide>135799521@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135799521?tm=20260907121422</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月4日(金）【京都府の郷土料理】</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135788987?tm=20260904121553</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯衣笠丼◯生麩のすまし汁◯しば漬け和え今日は、今月末3年生が修学旅行で訪れる京都府の郷土料理です。主食の「衣笠丼」は、油揚げと青ねぎを卵でとじた、京都市で親しまれてきたご当地丼。名前は京都市北部、金閣寺や龍安寺にも近い衣笠山に由来するという説があります。汁物には、京都の伝統食材「生麩」を一人一つ入れました。乾燥しているお麩とは違い、みずみずしくもちもちした食感が特徴です。副菜は、京都市左京区・大原の名産品「しば漬け」を使った和え物です。大原のものは赤しそによる鮮やかな色が特徴ですが現在では使う野菜や漬け方の異なるさまざまなしば漬けが作られていて、手に入ったのは赤しそいりではないものでした。今日は衣笠・京都市街・大原と、京都のさまざまな土地に結びついた食文化を味わってみましょう写真1枚目本日使用の卵は54kg！調理さんの割卵は片手です。1秒に2個くらいのペースで割っていきます。1個1個中を確認してから、大きな器に合わせ、最後にざるでこします。写真2枚目京麩と呼ばれる生麩もあります。今日は生麩が皆さんに行き渡るように均一にカットして数えたあと、100℃で蒸しました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 12:15:53 +0900</pubDate>
            <guide>135788987@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135788987?tm=20260904121553</guide>
        </item>
            <item>
            <title>教室食育掲示【京都府の郷土料理】</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135788998?tm=20260904111308</link>
            <description><![CDATA[近畿地方の中央部には、京都盆地・奈良盆地などの盆地が広がっています。周囲を山地に囲まれた盆地は、夏は暑く、冬は冷え込みやすいなど、気温差が大きいことが特徴です。京都は8世紀末に平安京が置かれて以来、長い間、日本の政治や文化の中心となってきました。現在も碁盤の目のように整った道路や多くの寺社、伝統的な町並みが残っています。修学旅行では有名な寺社だけでなく、周囲を山に囲まれた地形や、平安京から受け継がれてきた町のつくりにも注目してみてください。こうした京都の地形や気候は、食文化とも深く関係しています。京都盆地の北東に位置する大原は昼夜の寒暖差が大きく、質のよい赤しそが育つ地域です。この赤しそとなすなどを漬けて乳酸発酵させたものが、大原の名産品「しば漬け」。平安時代、建礼門院がその味を気に入り「紫葉漬」と名付けたともいわれる、長い歴史をもつ漬物です。また、今日の汁物に入っている「生麩」も京都を代表する伝統食材です。小麦から取り出したグルテンなどから作られ、寺院の多い京都では精進料理にも用いられてきました。地形や気候、そこでとれる農産物、そして古都としての歴史が、京都独自の食文化につながっています。主食は、京都で親しまれてきた「衣笠丼」です。油揚げと青ねぎを卵でとじた料理で、その名前は京都市北部の衣笠山に由来するともいわれています。衣笠山には、平安時代の宇多天皇が真夏に雪景色を見たいと望み、山に白い絹を掛けて雪に見立てたという伝説も残されています。来月、実際に京都を歩いたら、地図を眺めながら周囲の山々、盆地に広がる市街地、昔から続く町並みを見てみましょう。旅先で食べる食事も、「なぜこの土地に、この食文化が生まれたのか」と考えてみると、その土地の地理や歴史を知る手がかりになります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 11:13:13 +0900</pubDate>
            <guide>135788998@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135788998?tm=20260904111308</guide>
        </item>
            <item>
            <title>9月3日(木）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135780189?tm=20260903121753</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯ごはん◯厚揚げの肉味噌かけ◯ぱりぱり漬け◯キムチ肉じゃが長期休業中に不足しやすいカルシウムや鉄分を補う献立です。カルシウムと鉄分を多く含む厚揚げに肉みそをかけ、麦入りのご飯と一緒に食べやすく仕上げました。カルシウムは骨や歯をつくる材料になり、鉄分は血液中で酸素を体じゅうに運ぶため、成長期に欠かせない栄養素です。キムチ肉じゃがは、まだ暑さの残る時期でも食欲がわくよう、キムチのピリ辛風味をきかせました。こま中の肉じゃがは、水を加えず、玉ねぎなどの野菜から出る水分を利用して煮込む無水調理で作っています。肉や野菜の旨みと甘みを味わって食べてくれると嬉しいです。写真1枚目肉じゃがは人参・じゃがいも・玉ねぎの量がとにかく多い！人参は16kg、じゃがいもは50kg使用しています。給食室は朝から大忙しです。写真2枚目直径120cmのざるに山盛りの玉ねぎ！本日は54kg使用しました。全て大きめのくし切りにして、くたくたになるまで煮込みます。玉ねぎを入れる前に肉と干し椎茸をよ〜く炒めるのがポイントです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 12:17:53 +0900</pubDate>
            <guide>135780189@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135780189?tm=20260903121753</guide>
        </item>
            <item>
            <title> 9月2日(水）【国語給食】</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135774345?tm=20260902135110</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯カレーピラフ◯メークインのシチュー◯小松菜とベーコンのバターソテー国語給食です。1年生が6月に国語で取り組んだ野菜の説明文の中から、特によく書けていた作品を木山先生が選出して、その調理法通り給食で提供します。初回は、1年3組Sさんの「メークイン」と、1年2組Nさんの「小松菜」の料理です。メークインはSさんが説明文に書いてくれた通り、粘質で煮崩れにくい特徴を活かしてシチューにしました。Nさんは小松菜の説明文で、食材の特性を活かしたレシピの紹介までしてくれたので、できる限りレシピ通り作っています。説明文の一節をそのまま抜き出します。「油と合わせることで栄養の吸収率を上げ、食感を保つことができる小松菜と脂の多いベーコンは相性が良く、ベーコンも小松菜も火を通しやすいため」おすすめの組み合わせなのです。写真1枚目小松菜は下茹でして最後に炒め合わせます。下茹ですることでアクを除き、火の通りを均一にするためです。写真2枚目細長い形が特徴のメークインは切り揃えるのが大前提の大量調理にぴったりです。今日は手のひらくらいの大きさででも細さは手のひら半分くらいの細長〜いメークインが届きました。]]></description>
            <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 13:51:18 +0900</pubDate>
            <guide>135774345@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135774345?tm=20260902135110</guide>
        </item>
            <item>
            <title> 9月1日(火）【ローリングストック風給食】</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135774324?tm=20260902135001</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯高野豆腐のそぼろあんかけ丼◯乾物のナムル◯冷凍みかん２学期が始まりました！江戸川区では、防災教育の一環として令和8年9月より、区内全小・中学校で毎月「ローリングストック風給食」を実施することになりました。学校給食で使用する食材は毎日届くため、実際に食材を備蓄しているわけではありません。家庭でローリングストックしやすい食材を使った給食を食べることで、備蓄や食材の活用について学び、防災に目を向けるきっかけとします。初回は「防災の日」に合わせて、学期始めでも食べやすいよう、高野豆腐と大豆ミートを使ったそぼろあんかけ丼、乾物を使ったナムルにしました。災害時の食事はたんぱく質が不足しがちなので、高野豆腐や大豆ミートは備蓄にぴったりです。写真1枚目そぼろあんかけに使用した大豆ミートと高野豆腐は味をよく吸うので濃いめのお出汁を引いています。災害時も、鰹節や煮干しを水に浸しておけば美味しいお出汁をひけますので備蓄しておくと便利かと思います。写真2枚目ナムルの切り干し大根と高野豆腐は、あらかじめナムルだれに和えておいて、最後に野菜と合わせます。こうすることで味がグッと強く感じられます。]]></description>
            <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 13:50:09 +0900</pubDate>
            <guide>135774324@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135774324?tm=20260902135001</guide>
        </item>
            <item>
            <title>【８組】清掃親子教室を実施しました</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135526317?tm=20260722153945</link>
            <description><![CDATA[７月１０日（金）に、東京都ビルメンテナンス協会から講師を派遣していただき、清掃親子教室を実施しました。 講話をしていただいた後、清掃現場ですぐに生かせる清掃技術を教えていただきました。 みんな頑張って実習に取り組んでいました。 学校や家庭生活の中でも生かせるといいです。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 12:34:16 +0900</pubDate>
            <guide>135526317@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135526317?tm=20260722153945</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校　閉村式③</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135518170?tm=20260720172503</link>
            <description><![CDATA[]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 12:33:55 +0900</pubDate>
            <guide>135518170@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135518170?tm=20260720172503</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校　閉村式②</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135518163?tm=20260720172122</link>
            <description><![CDATA[]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 12:33:33 +0900</pubDate>
            <guide>135518163@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135518163?tm=20260720172122</guide>
        </item>
            <item>
            <title>林間学校3日目　閉村式①</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135518151?tm=20260720170714</link>
            <description><![CDATA[楽しかった3日間。農家の方と涙のお別れをしました。楽しい思い出がたくさんできました。お家でもたくさん思い出話を聞いてください。]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 17:11:36 +0900</pubDate>
            <guide>135518151@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135518151?tm=20260720170714</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校　農村体験⑩</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135518147?tm=20260720165519</link>
            <description><![CDATA[ブルーベリー収穫体験をしている班もありました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 17:11:01 +0900</pubDate>
            <guide>135518147@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135518147?tm=20260720165519</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校2日目　農村体験⑨</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517548?tm=20260720064142</link>
            <description><![CDATA[収穫した野菜で料理をしました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 16:33:08 +0900</pubDate>
            <guide>135517548@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517548?tm=20260720064142</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校2日目　農村体験⑧</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517547?tm=20260720064010</link>
            <description><![CDATA[野菜たくさん収穫しました。キジの卵を見せてもらいました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 16:32:53 +0900</pubDate>
            <guide>135517547@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517547?tm=20260720064010</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校2日目　農村体験⑦</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517546?tm=20260720063818</link>
            <description><![CDATA[]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 16:32:28 +0900</pubDate>
            <guide>135517546@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517546?tm=20260720063818</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校2日目　農村体験⑥</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517544?tm=20260720063654</link>
            <description><![CDATA[]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 16:32:00 +0900</pubDate>
            <guide>135517544@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517544?tm=20260720063654</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校2日目　農村体験⑤</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517542?tm=20260720063602</link>
            <description><![CDATA[]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 16:31:45 +0900</pubDate>
            <guide>135517542@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517542?tm=20260720063602</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校2日目　農村体験④</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517441?tm=20260719202218</link>
            <description><![CDATA[流しそうめんの竹をセッティングしたり、カレーを作ったりしていました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 06:27:25 +0900</pubDate>
            <guide>135517441@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517441?tm=20260719202218</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校2日目　農村体験③</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517439?tm=20260719202028</link>
            <description><![CDATA[]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 06:26:59 +0900</pubDate>
            <guide>135517439@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517439?tm=20260719202028</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校2日目　農村体験②</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517436?tm=20260719201809</link>
            <description><![CDATA[お菓子作りや野菜収穫。]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 06:26:37 +0900</pubDate>
            <guide>135517436@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517436?tm=20260719201809</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校　2日目農村体験①</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517434?tm=20260719201644</link>
            <description><![CDATA[午前中は曇り→午後から晴れてさまざまな体験をしていました。]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Jul 2026 06:26:25 +0900</pubDate>
            <guide>135517434@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135517434?tm=20260719201644</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校　農村体験１日目③</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135516614?tm=20260719052352</link>
            <description><![CDATA[色々な野菜の収穫をしたり、犬の散歩をしたりしていました。]]></description>
            <pubDate>Sun, 19 Jul 2026 08:01:15 +0900</pubDate>
            <guide>135516614@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135516614?tm=20260719052352</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校　農村体験１日目②</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135516613?tm=20260719051730</link>
            <description><![CDATA[ジャガイモの収穫をしたり、収穫をしたじゃがいもをフライドポテトにしたりしていました。浴衣を着せてもらっているグループもありました。みんな楽しそうです。]]></description>
            <pubDate>Sun, 19 Jul 2026 08:01:00 +0900</pubDate>
            <guide>135516613@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135516613?tm=20260719051730</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校　農村体験１日目①</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135516612?tm=20260719051405</link>
            <description><![CDATA[それぞれのお家でお昼ご飯を食べて、農村体験が始まりました。ぶどうのカバーを外す体験をしていました。。少し雨はぱらついていましたがさほど暑くなく作業しやすい天候でした。]]></description>
            <pubDate>Sun, 19 Jul 2026 07:58:34 +0900</pubDate>
            <guide>135516612@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135516612?tm=20260719051405</guide>
        </item>
            <item>
            <title>2学年林間学校　入村式</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135516611?tm=20260719050149</link>
            <description><![CDATA[林間学校で栃木県大田原市にやってきました。市内の体育館で入村式を行い、豊かな自然の中で普段はできない体験をたくさんして有意義な3日間にしてくださいとお話をいただきました。お世話になる農家の方と出会い、それぞれのお宅へ出発して行きました。]]></description>
            <pubDate>Sun, 19 Jul 2026 07:58:08 +0900</pubDate>
            <guide>135516611@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135516611?tm=20260719050149</guide>
        </item>
            <item>
            <title>7月16日(木）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135501380?tm=20260716121403</link>
            <description><![CDATA[◯レバニラ丼◯切千大根のナムル◯サマーベジポンチ本日で1学期の給食は最後、夏休みの期間に鉄分不足が心配なので最終日はレバニラ丼です。鉄分はレバーのほか、赤身のマグロなどにも豊富に含まれていますから、日々の食事で意識的に摂ると良いですね。給食は、ただのお昼ごはんとして1日に必要な1/3の栄養素分を提供しているのではなく、カルシウムなど、おうちの食事で不足しやすい栄養素については1日に必要な量の約1/2が摂れるように栄養計算されています。給食がない夏休みは、意識的に牛乳を飲んだりして日々の栄養不足に気をつけましょう。サマーベジポンチは新メニューです。フルーツは1つも使わず、すいか、アロエ、冬瓜で作りました。夏野菜には水分とカリウムが豊富に含まれていて、水分の代謝を高め、むくみをとる効果があります。早寝早起き朝ごはんで、充実した夏休みを送ってください。写真1枚目レバニラの玉ねぎは甘味と食感が楽しめるようにくし切りにしてもらいました。本日は38kgの玉ねぎを切ってもらいました。写真2枚目スイカは種が多いとポンチに向かないのでブラックジャックという種無しスイカを買いました。白い柔らかいタネはありますが、黒いタネはほとんどありませんでした。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 12:14:14 +0900</pubDate>
            <guide>135501380@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/135501380?tm=20260716121403</guide>
        </item>
        </channel>
</rss>