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        <title>江戸川区立小松川中学校</title>
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            <title>5月20日（水）【運動会予行おつかれさま献立】</title>
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            <description><![CDATA[◯カリカリ梅ごはん◯冷やし茶漬のおだし◯酢鶏運動会の予行おつかれさまです！本日も大変暑いので冷たいお茶漬けがメインの疲労回復メニューです。酢鶏は酢豚の鶏肉バージョンで、酢によるクエン酸で疲労回復、鶏胸肉の高たんぱく質で筋肉疲労の軽減を狙っています。運動直後は、運動で使われたエネルギーの回復を早め、運動でうけたダメージを修復しようと体内でたんぱく質の必要性が高まるゴールデンタイムです。この時、いかに早くエネルギー源の糖質と筋肉の材料となるたんぱく質を補給するかが、カラダづくりや疲労回復のポイントになります。クラス全員がしっかり栄養補給できるように今回は梅が苦手な人のために少しだけ白ご飯も出しています。冷たいお出汁はそのまま飲んでもよし、ごはんにかけてスプーンで食べてもよし、です。しっかり食べて回復してくれると良いなと思います。写真1枚目普段は鰹節の厚削りをじっくりコトコト煮込んで作っていますが、冷たいお出汁は朝一番に仕上げるために花削りをブワッと大量に使って美味しいお出汁を数分で引きます。そのあと、調味などして、食缶で氷と合わせたら出来上がりです。写真2枚目酢鶏は最終的には炒め物ですが、最初ににんじんを下茹でしたり肉を揚げたりなど、手間がかかる料理です。全ての具材を綺麗に仕上げるために、それぞれに適した下拵えをしています。]]></description>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 12:09:05 +0900</pubDate>
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            <title>5月19日（火）</title>
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            <description><![CDATA[◯ビビンパ◯中華風コーンスープ◯果物（バナナ）◯牛乳ビビンパは韓国を代表する混ぜご飯料理で、その名は「ビビム（混ぜる）」と「パプ（ご飯）」を組み合わせた言葉に由来します。起源は諸説ありますが、朝鮮時代の農村で、収穫期に手早く栄養を摂取するために、残り物の野菜や肉を混ぜて食べたのが始まりとされています。昔から、手早く栄養を取るためのスタミナメニューだったのですね！大豆もたっぷり使ったこま中のビビンパは、辛味噌だれがポイントです。豚ひき肉を少し入れることでコクをアップしています。お店のビビンパのようにたくさんのトッピングがつけられないので、ご飯にお肉を混ぜ、4種の具を混ぜたナムルと辛味噌ダレを乗せて食べてもらいます。ちなみに昨日の盛り付け図で紹介したアミノ酸スコアが、大豆も100です。しっかり食べて栄養補給してください。写真1枚目ひき肉と大豆を炒り付けて味付けし、ご飯と混ぜます。1回に約5クラス分を一気に混ぜます。ダイナミックですが味は均一になるように、丁寧に混ぜます。写真2枚目区内農家の越塚農園さんの小松菜は大きくハリがあって鮮度がよく、ほのかな甘さが持ち味です。葉を1枚ずつしっかり見ながら、3回、水を換えて洗います。]]></description>
            <pubDate>Tue, 19 May 2026 11:53:00 +0900</pubDate>
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            <title>5月18日（月）【運動会練習応援献立】</title>
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            <description><![CDATA[◯フレンチトースト◯ポークビーンズ◯ポテトサラダ運動会練習も佳境に入り、少し疲れてくる頃かなと思い、今週はスプーンで食べられる献立が多めです。フレンチトーストは豆乳たっぷりの卵液を厚めの食パンによく浸して作りました。卵は、ビタミンCと食物繊維以外の栄養成分のほとんどを含む「完全栄養食」です。特にたんぱく質は質が良く、体内で合成できない9種の必須アミノ酸の充足の度合いを示す、0～100の範囲で表される数値であるアミノ酸スコアが100となっています。特に、バリン・ロイシン・イソロイシンは、継続的に取ることで運動による疲労感や筋肉痛を軽減します。卵にはこれら3つの成分がバランスよく豊富に含まれており、筋肉の分解を防ぎ、運動時のエネルギー源として筋肉疲労の回復を強力にサポートしてくれるのです。そして卵に圧倒的に不足しているビタミンCと食物繊維をフォローするのが、豆と野菜たっぷりのポークビーンズに、マヨネーズ控えめのポテトサラダです。バランスよくしっかり食べて今週末に備えましょう！写真1枚目卵液は卵に豆乳・みりん・砂糖などを入れています。多めに作り、食パンの両面をギュッと押して、しっかり染み込ませます。写真2枚目ポテトサラダのじゃがいもは蒸すことで栄養価と旨みを閉じ込めています。ホクホクに蒸したあとに真空冷却器にかけて一気に冷やします。]]></description>
            <pubDate>Mon, 18 May 2026 12:18:17 +0900</pubDate>
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            <title>5月15日（金）</title>
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            <description><![CDATA[◯小松菜と鶏のペンネ◯青のり大豆のサラダ◯しっとりココアケーキ小松菜はアブラナ科の野菜で、チンゲンサイや白菜の仲間です。見た目が似ているほうれん草はヒユ科で、実は別な科の植物。小松菜はほうれん草よりアクのもとになるシュウ酸が少なく、食べやすいのが特徴です。カルシウムや鉄、ビタミンCが豊富で、成長期のみなさんにぴったりの野菜です。東京都では小松菜の栽培が盛んで、中でも江戸川区は全国でも有数の名産地。「東京都農作物生産状況調査」では、江戸川区の小松菜収穫量は2631トンで都内トップクラスを誇り、住宅地の近くで新鮮な野菜を育てる都市農業が今も脈々と続いています。江戸川区の小松菜は、東京湾からの潮風によるミネラル豊富な土壌で育つため、甘みとうまみが強いのが特徴です。江戸川区では袋詰めをせず、根を切らず、茎をテープで留めて結束することにこだわっています。茎も根もシャキッと美しくねられた小松菜は、高品質と抜群の鮮度の証なのです。江戸川区の小松菜をたっぷり使った本日のペンネは、スパゲッティの茹で汁をあえて少し残して具とよく混ぜることで、乳化を促しまろやかな味わいにしています。地元の味を楽しんでください。写真1枚目「紫の結束に真っ白な根が江戸川区の小松菜の証であり誇りです」と以前、区内小松菜農家の越塚さんが仰っていた言葉が忘れられません。写真2枚目しっとりココアケーキは水分が全て豆腐！豆腐の保水性でしっとり仕上がっています。卵が入る生地なら卵の凝固性を生かしてトロトロの生地でもしっかり焼き上がりますが、卵なしの生地なので焼く前はペーストのように固い生地です。ヘラで丁寧に平らにして、均一な焼き上がりに。]]></description>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 11:56:31 +0900</pubDate>
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            <title>運動会練習</title>
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            <description><![CDATA[来週の運動会に向けて学年練習や放課後練習が始まっています今年度始めの行事、やり切ったと思える運動会になるよう、怪我に注意して残りの1週間頑張っていきましょう]]></description>
            <pubDate>Thu, 14 May 2026 17:58:35 +0900</pubDate>
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            <title>5月14日（木）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134965333?tm=20260514120444</link>
            <description><![CDATA[◯ごはん＋磯ふりかけ◯五目卵焼き◯もやしのお浸し◯けんちん汁白ごはんは江戸川区の友好都市である鶴岡市から産地直送のはえぬきです。磯ふりかけは磯の香りのする青のりや鰹節をたっぷり使った、カルシウム豊富で塩分控えめな手作りふりかけです。成長期の中学生は、大人と違い、骨がどんどん成長する時期。今の時期にしっかり骨量を増やしておくことが大切です。カルシウムは骨や歯を丈夫にするだけでなく、筋肉を動かしたり、神経の働きを助けたりする大切な栄養素です。牛乳や小魚、大豆製品、海藻などに多く含まれていて、今日の給食にも複数の食品からカルシウムを摂れるようにしてあります。たくさん食べてくれると嬉しいです。写真1枚目卵焼きは具材を加熱して調味してから、卵液を流し込み、全体量を図って1人分を出してから1天板あたりの重さを決めて計量します。1枚で32人分の卵焼きが作れます。写真2枚目加熱が始まれば炒めたり煮込んだり、皆さんの想像通りの調理が始まりますが、下処理は給食室特有の作業が多いです。野菜は全て3回水を換えて洗いますし、ちくわは加熱ムラができないように天板に広げてから蒸します。全て衛生的に食材を処理するためです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 14 May 2026 12:04:44 +0900</pubDate>
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            <title>5月13日（水）【運動会練習応援献立】</title>
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            <description><![CDATA[◯キムチ炒飯◯レバーのかりん揚げ◯わんたんスープ◯中華和え本日もスタミナ補強の運動会練習応援献立です！キムチ炒飯のキムチは魚介やフルーツを使わないアレルゲンフリーキムチを使って作っています。コクと辛みをプラスするために、煮干し粉と豆板醤を加えるのがポイントです。おかずは、鉄分豊富なレバーにしました。激しい運動、暑さによる大量の汗…そんな時はスポーツ貧血に注意！スポーツ貧血の中には、①鉄欠乏性貧血、②溶血性貧血があります。①鉄欠乏性貧血の原因は、日頃の鉄摂取不足はもちろん、発汗などによる鉄喪失が挙げられます。大量の発汗で、1時間に２～3L発汗する場合には、鉄は１～２mg損失されることがあります。②溶血性貧血の原因は、足底部の持続的な赤血球破壊などがあります。スポーツは衝撃を伴うものが多いですが、特にジャンプやダッシュで足の裏に長時間の衝撃があると、足の裏を流れる血液に含まれている赤血球が破壊されてしまい、貧血状態になります。 レバーなど鉄分の多い食材で補給しましょう。キムチ炒飯は「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです 。写真1枚目炒飯に入れた炒り卵は本日は31.5kgですがいっぺんには作れません。一度に全部の溶き卵を鍋に入れてしまうと細かな炒り卵にならないからです。半量ずつ、熱く熱した鍋に溶き卵を入れて根気強く混ぜ続けます。写真2枚目具の種類が多いと美味しいスープになりますが、それだけアクも多く出ます。こまめにあく取りをしつつ煮込んで美味しいスープを作ります。]]></description>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 12:08:20 +0900</pubDate>
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            <title>5月12日（火）【運動会練習応援献立】</title>
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            <description><![CDATA[◯カレーピラフ◯しいらのムニエル◯ABCスープ◯アンデスメロン運動会練習が本格化し、暑さや室内との気温差で「なんだかだるい」「食欲がわかない」と感じる人も増える時期です。今日は、疲労回復を助ける食材を組み合わせた運動会練習応援献立です。食欲増進・消化の促進のためにピラフにはスパイスを効かせ、鳥や回遊魚に多く含まれ、へとへと感の軽減に役立つ抗疲労成分「イミダゾールペプチド」を多く含むしいらと鶏肉を多く使いました。27年連続生産量日本一を誇るメロンの一大産地・茨城県産の旬のメロンにも体調管理にうれしい栄養がたっぷり。メロンは水分とカリウムが多く含まれ、汗で失われやすい栄養を補ってくれます。カリウムには筋肉の動きを助ける働きもあり、運動後の体をサポートします。ABCスープは「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです 。選択肢にはトマト味もあったのですが、コンソメ味の方が圧倒的な人気でした。鶏の骨でしっかりスープを取って作っています。写真1枚目ムニエルは、家庭で作るときのように両面に衣を薄づけし、家庭調理ならフライパンで香ばしく焼くところですが大量調理なので、両面にオイルを染み込ませてオーブンで焼きます。両面にオイルをつけることでフライパンで両面焼いたような仕上がりに。写真2枚目こま中のフルーツはフルーツマイスター在中の八百屋さんに発注しています。果物の種類ごとの追熟庫を持ち、1番美味しいタイミングで納品してくださいます。]]></description>
            <pubDate>Tue, 12 May 2026 12:14:16 +0900</pubDate>
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            <title>5月11日（月）</title>
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            <description><![CDATA[◯わかめごはん◯揚げ豆腐の野菜あんかけ◯ごま和え◯新じゃがのみそ汁週の初めはわかめごはん♪揚げだし豆腐には肉も入っている野菜たっぷりのあんかけをかけて提供します。味噌汁に入れた、今が旬の新じゃが芋は、運動会練習をがんばるみなさんにぴったりの食材です。新じゃがにはビタミンCが特に豊富に含まれています。ビタミンCは本来熱に弱いのですが、じゃが芋のビタミンCは、でんぷんに守られているため、加熱しても壊れにくいのが特徴です。ビタミンCは強い日差しによる日焼けや肌あれを防ぐ働きが期待できます。また、新じゃがにはビタミンB6も含まれています。ビタミンB6は、筋肉や体をつくるたんぱく質の利用を助ける働きがあるため、筋肉痛の改善にも一役買います。しっかり食べて今週を元気にスタートさせましょう！写真1枚目揚げ豆腐は1人2個、で立方体なので770人分で計9240面に均一に衣をつけていきます。衣つけが雑だと、揚げた時に破裂してしまうので、丁寧に素早くつけます。写真2枚目味噌汁の具は均一に切らないと煮るときに火の通り方が一定にならないので、31kgのじゃがいもを全て同じ大きさに切りそろえていきます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:10:45 +0900</pubDate>
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            <title>5月8日（金）【八十八夜献立】</title>
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            <description><![CDATA[◯煎茶ごはん◯にしんの辛味揚げ◯八宝和え◯豆乳みそ汁今日は八十八夜献立です。今年の八十八夜は5月2日（土）でした。「 夏も近づく八十八夜 野にも山にも若葉が茂る あれに見えるは茶摘みじゃないか 茜襷(あかねだすき)に菅の笠(すげのかさ) 」…これは「茶摘み」という歌です。八十八夜は、暦の上では「雑節」と呼ばれるものの一つで、立春の日から数えて88日目の日が八十八夜です。昔から八十八夜の時期に摘まれた茶葉から作られたお茶が特に上等で美味しいと言われてきました。それにちなんで、今日は食べられる茶葉を使って香りの良い煎茶ごはんを炊いています。また、八十八夜はお米のもみまきの目安となる時期としても重要です。八十八夜の3日後は立夏。暦の上ではもう夏。まさに歌の通り「夏も近づく八十八夜」なのです。「米」という字を分解すると、「八」と「十」と「八」ですね。「八十八」と読むことが出来ます。このため、昔から米を作るには八十八もの多くの手間がかかると言われています。「八」は日本の農業に縁の深い数字なのです。そんな「八」にちなんで8種の具材の八宝和えを提供しています。今週末はお家で新茶を淹れて飲み、一息つくのも良いかもしれませんね。写真1枚目食べられる煎茶を特別発注して、お米の炊き水に予め混ぜます。炊き上がるとふんわり煎茶の良い香りが給食室に広がります。写真2枚目だんだん暑くなってきて野菜も春モードから夏モードに。この時期は虫食いや痛みも多くなりがちなので、洗ってチェック、切ってチェックが欠かせませ]]></description>
            <pubDate>Fri, 08 May 2026 12:12:43 +0900</pubDate>
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            <title>【食育掲示】歴史給食〜縄文時代〜</title>
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            <description><![CDATA[歴史給食〜縄文時代〜 縄文時代は、氷河期が終わり、日本の気候が今より暖かく湿った環境へ変わっていった時代です。落葉広葉樹の森が広がり、どんぐりや栗などの木の実がたくさん実るようになりました。旧石器時代の人々はナウマンゾウなどの大型動物を狩って生活していましたが、気候の変化とともに大型動物は減少し、人々はイノシシやシカなどの小型動物を狩る生活へ変わっていきます。また、海面の上昇によって海や川で魚や貝もとれるようになり、森・海・川の恵みを幅広く利用して暮らしていました。しかし、木の実の多くはそのままでは苦味や毒があり、おいしく食べられませんでした。そこで縄文時代の人々は、縄文土器を使って木の実を煮たり、水にさらしたりしてアク抜きをしていました。縄文土器は「料理の道具」として大活躍していたのです。また、植物を加工するために、石皿やすり石などの道具も発達しました。自然から食べ物を得るだけでなく、「安全に食べられるよう工夫する知恵」が縄文時代にはすでにあったことがわかります。今日の給食では、縄文時代の食事をイメージして、きび・赤米・小豆・栗を入れた古代米ごはんにしました。縄文ハンバーグには、当時まれに狩られていたイノシシをイメージして豚肉を使い、日本に縄文時代から生えていたと言われている長芋やしそ、山椒を加えています。今のように肉や米を簡単に手に入れられなかった時代、人々は自然を観察しながらその土地に合った、季節ごとの食べ物を工夫して食べていました。給食を通して、縄文時代の人々の暮らしや知恵にも注目してみてください。]]></description>
            <pubDate>Thu, 07 May 2026 15:17:20 +0900</pubDate>
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            <title>5月7日（木）【歴史給食〜縄文時代〜】</title>
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            <description><![CDATA[◯小豆と栗の古代米ごはん◯縄文ハンバーグ◯野菜の生姜漬け◯田舎汁今日は歴史給食の縄文時代です。縄文人は、森では木の実や山菜を集め、海や川では魚や貝をとり、イノシシやシカなどの動物も食べて暮らしていました。特にドングリやクリなどの木の実は、地面に掘った食べ物を蓄えておく用の穴に貯めて、冬の大切な食料にしていたそうです。今日のごはんには、縄文時代にも食べられていたと考えられる食材を複数使っています。興味深いのは、米づくりです。1978年の福岡市での発見をきっかけに、九州北部・中国地方・辻畿地方では縄文時代の水田あとが、次々に発見されました。このことから、縄文時代の終わりごろには西日本で米づくりが始まっていて、米を食べていた人々がいたことが示唆されます。穀物も木の実も、縄文人は炉（ろ）で火を使い、焼いたり煮たりしながら料理を工夫していました。今と違うようでいて、「おいしく食べたい」という気持ちは昔も同じだったのかもしれませんね。写真1枚目縄文時代にまさかハンバーグはなかったと思いますが、どんぐりでできたクッキーのようなものは遺跡から出土されたそうです。今日も1つずつ丁寧につくりました。写真2枚目古代米やきび、栗は栄養価が高く、当時は貴重なエネルギー源だったそうです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 07 May 2026 15:14:46 +0900</pubDate>
            <guide>134920660@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134920660?tm=20260507151437</guide>
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            <title>【８組】地域巡り</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134914807?tm=20260503130854</link>
            <description><![CDATA[５月１日（金）地域巡りを実施しました！今回は、学校の周辺や学校行事で使用する施設に、徒歩や電車、バスで行きました。１年生にとっては、入学後初めての校外での活動となりました。当日は想定以上に雨が強く、急遽行程を変更しての実施となりましたが、生徒たちは落ち着いて行動し、事前学習で確認したルールやマナーをしっかり守ることができました。２，３年生は、事前に準備していた場所やルールの説明を分かりやすく発表することができ、頼もしい姿を見せてくれました。活動中には、先輩が後輩に優しく声をかける場面も多く見られ、学年の垣根を越えて交流しながら、たくさんの笑顔あふれる行事となりました。]]></description>
            <pubDate>Tue, 05 May 2026 08:23:16 +0900</pubDate>
            <guide>134914807@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134914807?tm=20260503130854</guide>
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            <title>【８組】対面式と新入生歓迎会を行いました！</title>
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            <description><![CDATA[新学期が始まってから、早いもので１ヶ月が経とうとしています。 ８組では、４月９日（木）に対面式を、１４日（火）に新入生歓迎会を行いました。 対面式では、１年生と２・３年生がお互いに自己紹介をし、これから一緒に学んでいく仲間のことを知るよい機会となりました。 新入生歓迎会では、２・３年生が８組での生活や１年間の行事などについてパワーポイントを使って丁寧に紹介し、１年生は「中学校で頑張りたいこと」を１人ずつ発表しました。 ８組では１〜３年生が一緒に学ぶ場が多いため、こうした行事を経て、少しずつ交流を深め、安心して学び合い、成長していける環境づくりを行っています。 まだ新学期が始まって１ヶ月ほどですが、授業や給食、清掃活動、休み時間などあらゆる場面で上級生が下級生に優しく声掛けしている姿を多く見かけます。 今後もそうした「助け合い」「協力」の精神を大切にして、学校生活を過ごしていってほしいです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 05 May 2026 08:23:02 +0900</pubDate>
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            <title>5月1日（金）【こどもの日献立】</title>
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            <description><![CDATA[◯グリンピースごはん◯鰹の竜田揚げ◯土佐漬け◯若竹汁5月5日のこどもの日にちなんだ献立です。『端午』とは『月の初めの午（うま）の日』という意味で、牛の『ご』という読みが漢数字の五に通じることなどから、5月5日を端午の節句として祝うようになったといわれています。中国では古来、この日を薬取りの日として、野に出て薬草の菖蒲（しょうぶ）や蓬（よもぎ）を摘んで門戸や軒下に飾ったり、菖蒲酒にして飲んだり菖蒲湯に入ったりするなど、邪気を祓（はら）う風習がありました。この風習が奈良・平安時代に日本へ伝わり、貴族の間で取り入れられたのが、日本の端午の節句の始まりとされています。鎌倉時代には「菖蒲」が「尚武」（しょうぶ、武道・武勇を重んじること）や「勝負」に通じることから、端午の節句が武家の男子の成長を祝う行事になっていきました。今日の鰹の竜田揚げや土佐漬けに使ったカツオは、「勝男武士」に通じる縁起物。若竹汁の筍も、まっすぐ伸びる姿から健やかな成長を願う食材です。季節の恵みに願いを込め、こどもの日当日は菖蒲湯で邪気を払い、元気に過ごしましょう。写真1枚目塩茹でして茹で汁から出ないようにしてあら熱をとると塩味が染みてつるりとしたグリンピースに茹で上がります。豆類全般にこの茹で方は応用できます。写真2枚目香りの良い鰹のお出汁をひいています。鰹節の厚削り節をじっくりことこと煮込んで作りました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 01 May 2026 12:07:56 +0900</pubDate>
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            <title>4月30日（木）【理科給食】果実をつくらない花</title>
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            <description><![CDATA[◯ごはん◯わかさぎのにんにく醤油がらめ◯大根とぜんまいのおかか和え◯豚汁豚汁は「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。本日は1年生の理科での学習内容を反映させた理科給食です！詳しくは教室掲示をご覧ください。このレシピを組むにあたって、「白米の普段食べてるところってなんのための部分なんだろう」「シダ植物ってきのことはどう違うのかな」など菅原なりに色々と理科を勉強して挑みました。皆さんも授業で勉強した知識は、使おうとすると色々調べることが増えて学びが深まると思います。興味があることはどんどん調べてアウトプットしていってくださいね。さて、こまちゅうの豚汁はカルシウムと鉄分をとるために煮干し粉と鰹粉が両方入るレシピです。先輩栄養教諭に教わって、1番良い配合で出しています。表面に浮かんでいるのは鰹節の粉、下に沈んでいるのは煮干しの粉です。よく混ぜて飲んでください。写真1枚目わかさぎは魚屋さんから来た時点で少し凍っていて（解凍しきってしまうと痛みが早いので少し凍っているのです・・・）下味をからめても凍っていて・・・衣をつける調理師さんは霜焼け寸前&gt;&lt; 34.5kgを衣付けしてくださいました。写真2枚目「維管束が見えやすい野菜ってなんだろう・・・」と考えた末に納品してもらった紅芯大根。煮込むと色が抜けてしまうのでさっと茹でて真空冷却器で冷やしてもらいました。でも維管束の学習は2年生理科とのこと！ 1年生の理科の内容のつもりでしたが維管束だけは違ったようです・・・勉強になりました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 12:18:33 +0900</pubDate>
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            <title>【食育掲示】理科給食「果実をつくらない花」</title>
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            <description><![CDATA[突然ですがクイズです！今日の給食に使われている次の野菜は、植物の「根・茎・葉」のどの部分を食べているでしょう？①ごぼう ②にんじん ③大根 ④じゃがいも ⑤ねぎの白いところ答えは最後までお読みください。今日の給食には、「果実をつくらない花」をもつ植物がたくさん登場しています。ご飯になる水稲(すいとう)はイネ科の植物で、皆さんが食べている白米は種子の中の「胚乳」という部分です。豚汁に入っているコーンも同じくイネ科で、こちらは種子そのものを食べています。イネ科は1つの花から1つの種子ができるのが特徴です。とうもろこしのひげねは芯から生えているのではなく、1粒1粒から1本ずつ生えている、雌しべなのです。ひげねに花粉が付くことで受精し、粒が大きくおいしく成長します。ひげねの本数と粒の数は同じであるため、ひげねの本数が多いほど、たくさん粒があるとうもろこしなのです。また、おかか和えのゼンマイはシダ植物の仲間で、花や果実をつくらず胞子でふえる少し変わった植物です。こうして見ると、私たちはふだん意識しないうちに、いろいろな増え方をする植物を食べていることがわかります。おかか和えに入っている紅芯大根は、断面を見ると維管束がはっきり観察でき、植物のつくりを感じることができます。緑と赤の境目あたりに、水や養分を運ぶ通り道が集まっています。また、豚汁やおかか和えに使われている油揚げの原料である大豆は「豆」で、種子を利用する食品です。給食には、植物の体のさまざまな部分が使われていて、それぞれに役割があることがわかりますね。画像引用 農林水産省「米と栄養」↓クイズの答えはスクロールしてください(^^*↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓クイズの答え今日の給食に使われている次の野菜は、植物の「茎・根・葉」のどの部分を食べているでしょう？①ごぼう ②にんじん ③大根 ④じゃがいも ⑤ねぎの白いところごぼう・にんじん・大根は根で、じゃがいもは茎、ねぎの白いところは葉です。ねぎの緑のところはもちろん葉ですが、土に潜っている白いところは光合成できず、葉が白くなるのです。じゃがいもは、根のように感じますが、土の中で茎が栄養を蓄えて太ったもので「かい茎」という名前の茎です。一方、さつまいもの食べている部分は根です。じゃがいもも、さつまいもも、花は咲きますが種子ではなく、種芋で増えます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 11:18:25 +0900</pubDate>
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            <title>4月28日（火）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134889210?tm=20260428121701</link>
            <description><![CDATA[◯中華風焼きめし◯レバーのガーリック風味◯わかめスープ◯抹茶寒天中華風焼きめしと抹茶寒天は「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。さて運動会練習や部活の大会が近く、普段より運動量が多い人が増えてくる時期です。そんな時はスポーツ貧血に注意！スポーツ貧血の中には、①鉄欠乏性貧血、②溶血性貧血があります。①鉄欠乏性貧血の原因は、日頃の鉄摂取不足はもちろん、発汗などによる鉄喪失が挙げられます。動きの激しいスポーツによる大量の発汗で、1時間に２～3L発汗する場合には、鉄は１～２mg損失されることがあります。②溶血性貧血の原因は、足底部の持続的な赤血球破壊などがあります。スポーツは衝撃を伴うものが多いですが、特にジャンプやダッシュで足の裏に長時間の衝撃があると、足の裏を流れる血液に含まれている赤血球が破壊されてしまい、貧血状態になります。運動量が多い人は日常的にレバーなどの鉄分が豊富な食材を摂ることを心がけましょう！写真1枚目レバーが苦手でも給食のレバーなら食べられると言われたことが何回かあります。その秋密はレバーをお酒と味噌に漬けて臭みを抜いてから香味野菜たっぷりの下味をつけてこんがり揚げることです。揚げるときは、いっぺんに大量に揚げると揚げ油の温度が下がり、美味しく仕上がらないので少量ずつ揚げます。写真2枚目調理中も洗浄室ではボールはたらい、ザルなど調理に使ったものを絶えず洗浄中！給食は衛生的な作業のために1度使ったものは洗って使い回しなどはしないので、洗ったら100℃に加熱するための熱風消毒保管庫に入れます。そのため洗い物がとっても多いのです！]]></description>
            <pubDate>Tue, 28 Apr 2026 12:17:01 +0900</pubDate>
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            <title>4月27日（月）</title>
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            <description><![CDATA[◯ガーリックトースト◯ごまきなこトースト◯オニオンスープ◯カレー豆のサラダガーリックトーストは「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。カレー豆のサラダは新メニュー！スパイシーに味付けした豆を野菜と一緒に召し上がれ。さて、ごまきなこトーストのきなこの原料も、カレー豆のサラダも大豆です。大豆と日本人のつきあいは古く、大豆が中国から伝わったのは弥生時代にさかのぼります。そこから奈良時代には味噌や醤油のもとである穀醤(こくしょう)が使われるようになりました。文献上、最も古い大豆の記録は『古事記』です。奈良時代の『風土記』には田んぼのあぜに大豆を植える様子が描かれています。日本人と付き合いの長い大豆を、今日は洋食で楽しんでください。写真1枚目パン2種類を1つ1つ仕上げていきます。みなさんが一口目から美味しく感じるように、パンの耳ギリギリまで丁寧に塗り広げています。写真2枚目スープに入れる江戸川区産の小松菜は事前にさっと茹でています。アク抜きを兼ねて、色よく仕上げられるようにです。]]></description>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 16:30:47 +0900</pubDate>
            <guide>134885408@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134885408?tm=20260427163036</guide>
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            <title>4月24日（金）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134869670?tm=20260424122134</link>
            <description><![CDATA[◯小松菜ビスキュイパン◯カレーシチュー◯マカロ二サラダ◯牛乳小松菜ビスキュイパンとマカロニサラダは「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。小松菜ビスキュイパンは、江戸川区産の小松菜をたっぷり使って緑色に仕上げたビスキュイ生地をコッペパンに塗ってこんがり焼きました。カレーシチューには食物繊維と鉄分豊富な白いんげん豆とレンズ豆を入れています。あまりなじみのない豆だと思いますが、気が付きましたか？白いんげん豆はペースト状にしてあるのでわからないかと思います。レンズ豆は平たくて薄い丸い豆です。メソポタミア原産で、紀元前から食べられていたそうです。成長期に継続的に多くとりたい食物繊維と鉄分がたっぷり含まれています。しっかり食べて丈夫な体をつくってくださいね。写真1枚目小松菜を硬めに茹でてミキサーにかけ、砂糖やマーガリンで作ったビスキュイ生地と合わせたあと、1個分の量を計算し、770個のコッペパン1個1個に塗っていきます。写真2枚目マカロニサラダはマカロニを茹でた後、よく水気を切ってからドレッシングで和えてくっつきを防止しつつ味しみをよくしています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 12:21:34 +0900</pubDate>
            <guide>134869670@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134869670?tm=20260424122134</guide>
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            <item>
            <title>4月23日（木）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134861691?tm=20260423120538</link>
            <description><![CDATA[◯高菜めし◯ほきのコロコロ竜田揚げ◯春雨スープ◯でこぽん高菜めしは「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。ほきは白身魚で、油が少ないため竜田揚げにして美味しさを引き立てました。でこぽんはその年によってまちまちですが出回るのは12月から、2〜5月が旬と言われています。今年はそろそろ出回らなくなりますと八百屋さんにお知らせいただいたので、今シーズンラストのでこぽんのつもりで発注しました。こま中の果物は、フルーツマイスターさんが在中している八百屋さんに頼んでいるので、当たり外れが少なく、糖度がどれもそれなりに高いものを納品してもらっています。みかんの1.6倍のビタミンCが含まれており、風邪予防にも効果があるので、季節の変わり目の今にぴったりですね。野菜や果物の旬は、だんだん気温があがるにつれて、これから初夏のものに移っていきます。日頃の給食で季節の移り変わりを感じてもらえたらと思います。写真1枚目果物を切っているのは未加熱専用のまな板と包丁です。加熱する野菜などを切るものとは別なものを用意して、衛生的に作業しています。写真2枚目コロコロのほきを切ってくれたのは魚屋さんです。給食室では肉や魚は、衛生管理基準に則り、切りません。コロコロの6面全てに均一に衣が付くように、丁寧に、素早く衣付けしていきます。]]></description>
            <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 12:05:38 +0900</pubDate>
            <guide>134861691@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134861691?tm=20260423120538</guide>
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            <title>4月22日（水）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134852625?tm=20260422121740</link>
            <description><![CDATA[◯醤油ラーメン◯厚揚げと小松菜のごま和え◯ブラウニー醤油ラーメンとブラウニーは「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。醤油ラーメンは、ラーメン屋さんのように鶏の骨と煮干し、鰹節、昆布を使ってだしをとっています。お店のものと違うのは塩分です。学校給食は、みなさんが健康に成長できるように栄養価が細かく決められています。特に、過剰摂取により生活習慣病のリスクがグッと上がる塩分は、日常的に摂りすぎている人が多いので基準値がとても低く設定されています。そのため、給食のラーメンは塩分控えめでもおいしく感じてもらえるように、だしを濃いめにとり、具もたくさん入れて作っています。一般的なラーメンは全体の塩分が7g程度ですが、給食のラーメンは1杯2g程度の塩分です。麺を食べながらスープを飲んでちょうど良いくらいの塩分にしてあるので、たくさん食べてくださいね。ブラウニーは、一般的には卵やナッツ類を使うケーキですが、今回は卵もナッツも入れずに作る、アレルゲンフリーのケーキです。卵やナッツがなくてもコクを感じられるように、豆腐でどっしり感を、はちみつで香りと甘みをプラスしています。写真1枚目ラーメンのだしで特にこだわっているのは鶏の骨のだしです。普段は野菜の外葉や芯もたくさん使いますが、ラーメンの時は青ネギと少量のにんじんだけにして、ラーメンらしいスープになるようにしています。写真2枚目卵を入れない生地は流動性がなく、流し込めないので天板に入れてから丁寧に平らに伸ばしてします。これをしないと、焼き上がりにむらができてしまうためです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 12:17:40 +0900</pubDate>
            <guide>134852625@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134852625?tm=20260422121740</guide>
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            <title>4月21日（火）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134844468?tm=20260421132902</link>
            <description><![CDATA[◯ごはん＋ゆかりふりかけ◯ぶりのねぎソースがけ◯青菜とツナの海苔和え◯かき玉汁魚のねぎソースがけとかき玉汁は「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。献立表や盛り付け図にQRコードがあることに気がついていただけましたか？これは給食室へのご意見箱「食育の窓」です。給食や食育だよりへの感想や要望、教えて欲しいレシピなどを打ち込んでください。今日の青菜とツナの海苔和えは、食育の窓で「中学校でもあの料理が食べたい！」というコメントを受け、小学校の栄養士さんに教えてもらった給食レシピです。さて昨日、栄養バランスについての話をここに書きましたが、ご飯を減らしすぎている人はいませんか？炭水化物は脳の唯一の栄養源なので、ご飯を減らしすぎると脳の栄養が足りず、勉強しても内容が頭に入りにくくなります。脳は、重量あたりの消費エネルギーが人体で最も多い臓器「大飯食らい」です。さらに、お米は炭水化物としてとても優秀で、糖分吸吸収のスピードが砂糖や麺やパンよりも遅いので血糖値がゆっくり上がり、午後眠くなりにくい炭水化物でもあります。中学生のお米の適量は、体格差や運動量で異なりますが、150g～400g程度です。減らしすぎず、お茶碗一杯分はしっかり食べるようにして、脳にエネルギーを届けましょう！写真1枚目今日も区内農家の越塚さんの美味しい小松菜を使っています。通年美味しい小松菜を学校に納められるように、7つのハウスで時間差で小松菜を育ててくださっています。写真2枚目アレルギー除去食を盛り付ける調理師さんは、原則朝からアレルゲンに触れないように役割分担をしています。アレルギー対応生徒の目の前に料理が届くまでに給食室で4回、教室で担任の先生、合計5回チェックをします。]]></description>
            <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 13:29:02 +0900</pubDate>
            <guide>134844468@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134844468?tm=20260421132902</guide>
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            <title>4月20日（月）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134836396?tm=20260420123315</link>
            <description><![CDATA[◯わかめごはん◯卵の千草焼き◯もやしのお浸し◯ちゃんこ鍋風わかめごはんは「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。卵の千草焼きは名前は和風ですがチーズが入っている少し洋風の味わいの卵焼きです。人参やコーンなど親しみやすい具材をたっぷり入れて作りました。ちゃんこ鍋風は鍋のような具沢山の汁物です。肉も野菜もたくさん入っています。さて、みなさんは体や脳を動かすために、日々の食事で栄養を摂っていますね。一度にまとめてたくさんの栄養をとっても、人間の体が一度に吸収できる量は決まっているため、余分に摂った栄養は脂肪となって蓄えられたり、体外に排出されたりしてしまいます。そのため日々の食事で少しづつ色々な食材を適量でとることが重要なのです。しっかり食べて、今週も元気に過ごしましょう！写真1枚目本日は49.5kgの卵を使用しました。個数にすると約900個！調理師さんは小さな器に片手で割卵して、中に異常がないか確認してから大きな器に入れていきます。1個1秒以内に割卵していて見ものなので、この写真が動画じゃないのが残念です…写真2枚目チーズを入れる卵焼きの時は具に直接チーズを入れると溶けて釜にへばりついてしまうため溶き卵を入れてからチーズを入れます。1天板40人分カットなので、計量して皆さんに同量が行き渡るように慎重に流し込んでいきます。]]></description>
            <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 12:33:15 +0900</pubDate>
            <guide>134836396@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134836396?tm=20260420123315</guide>
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            <title>4月17日（金）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134826140?tm=20260417122102</link>
            <description><![CDATA[◯手作りココアロール◯ポトフ◯グリーンサラダ江戸川区の学校給食の特色と言っても過言ではない手作りパン、770個を1つ1つ作りました。初回はココアと砂糖がまるでチョコの味わいのココアロール！これは「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。卵を抜いて、牛乳を豆乳に切り替えたアレルギンフリーレシピで作り、だれもが同じように食べられることを重視したレシピです。学校給食では、いろいろな体質や背景をもつ人が一緒に食事をします。だからこそ、「みんなで同じものをおいしいね」と感じられることが、自然と周りの人を思いやる気持ちにつながっていきます。『同じ釜の飯を食う』ということわざは、同じものを一緒に食べることで、自然と気持ちが通い合い、仲間意識が生まれることを表しています。給食もまさにそれに近い時間です。みんなで同じ献立を囲み、「おいしいね」と感じる経験は、言葉にしなくてもお互いを少し身近にしてくれるかもしれませんね。写真1枚目手作りパンの生地はその日の湿度や温度で膨らみ方が変わります。今日は少し暖かいのでたらいから溢れんばかりの膨らみ方です。これを16人分のロール生地にし、切り分けて、成型していきます。写真2枚目ポトフにサラダにとたっぷり入れたキャベツは今が旬の春キャベツ！辛味が少なく甘味と水分が多いので、サラダは千切りに、ポトフは四角切りにして味と食感の違いを楽しめるようにしました。]]></description>
            <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 12:21:02 +0900</pubDate>
            <guide>134826140@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134826140?tm=20260417122102</guide>
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            <title>4月16日（木）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134817113?tm=20260416120909</link>
            <description><![CDATA[◯ごはん◯厚揚げの肉味噌がけ◯野菜の辛子醤油和え◯田舎汁田舎汁は「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。厚揚げにかけた肉味噌には野菜もたっぷり使っていました。さて、今日は成長期に欠かせない鉄分とカルシウムの含有量が多い厚揚げがメインです。赤血球に含まれるヘモグロビンは、主に鉄を含む「ヘム」とたんぱく質でできている「グロビン」からできています。ヘムは酸素と結びつく力が強く、全身に酸素をいきわたらせる大切な役割を担っています。血液が赤いのは、このヘムが赤色素を持っているからです 。鉄分が不足するとヘモグロビンが生成されず、全身の細胞に十分な酸素を届けることができないため「細胞が酸素不足」状態になります。これが貧血の正体です。貧血が続くと、慢性的な体調不良の原因にもなります。日々の食事で少しずつ鉄分を摂ることが重要です。しっかり食べて元気に過ごしましょう！写真1枚目厚揚げは煮崩れないように茹でてから加熱した調味料に浸して粗熱をとることで厚揚げ特有の大豆くささを抜いています。塩分過多にならないようにこの煮汁は味は控えめです写真2枚目和え物の野菜は、その日に仕上げたい状態により、千切りにしたり大きめの四角切りにしたりと、料理によって変えています。千切りは機械で切れますが、大きめに切るなら手作業です。今日は18kgのキャベツを四角切りにしてもらいました。]]></description>
            <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 12:09:09 +0900</pubDate>
            <guide>134817113@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134817113?tm=20260416120909</guide>
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            <title>4月15日（水）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134808897?tm=20260415122259</link>
            <description><![CDATA[◯チキンライス◯しいらの香草焼き◯野菜スープ◯バナナしいらは魚の名前です。高知県すくも湾の漁港から直送されました。水揚げされたばかりの魚をすぐに漁協で処理して届けていただいているので、少し不揃いな形ですが鮮度がよく、魚特有のくさみも最低限で済んでいます。今日は香草焼きにして、魚のおいしさをシンプルに味わえるようにしました。また、野菜スープに入れた小松菜は、江戸川区内の越塚農園さんが昨日収穫してくださったものです。採れたての小松はアクが少なく、小松菜本来の甘みを感じられます。現在、江戸川区の農家数は266戸で先祖代々、小松菜栽培に携わっている農家も多く、ルーツは江戸時代という10代目レベルは当たり前！小松菜に携わる農家として高い技術を受け継ぎ、誇りをもって栽培に取り組む生産者の方たちが作っているのが江戸川区の小松菜なのです。地域の食材を新鮮なうちに食べられるのは給食の魅力のひとつです。産地や作り手に思いを向けながら味わってみてくださいね。写真1枚目チキンライスは先輩の栄養教諭に教わったレシピで、ケチャップのみが調味料です。「企業努力の結晶であるケチャップのうまみを最大限引き出す」このレシピは限界まで煮詰めたケチャップとほぼ加熱しないケチャップを分けて加えるのがポイントです。写真2枚目魚をオーブンで焼くときは、同じ向きで、枚数を均等にして天板に並べていきます。こうすることで焼き上がりが均一になり、配缶する時も美しく素早く並べられるためです。]]></description>
            <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 12:22:59 +0900</pubDate>
            <guide>134808897@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134808897?tm=20260415122259</guide>
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            <title>4月14日（火）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134800547?tm=20260414121702</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯白湯塩うどん◯大豆とさつまいもの揚げがらめ◯キャロットゼリー白湯塩うどんは「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。白湯の読み方は「さゆ」ではなく「ぱいたん」です。鶏の骨をぐつぐつ煮込んで白く濁った濃いだしをとり、ちくわや油揚げも入れた旨味たっぷりの煮込みうどんです。キャロットゼリーは、にんじんのすりおろしをたくさん使っていますが、オレンジジュースを加えることでにんじん特有のにおいを抑え、食べやすく仕上がっています。さて給食も5日目、準備は慣れましたか？いろいろな材料の良さが合わさって給食がおいしくなるように、配膳や片付けも声をかけ合いながら協力することで、気持ちよく進めることができます。自分の役割を大切にしながら、周りの人と助け合って準備をしていきましょう。写真1枚目野菜は全て3回水を替えて洗っています。洗浄水には消毒薬などは入れず、真水です。洗いながら、土や泥、虫などがついていないか、傷んでいる部分はないかよく確認します。写真2枚目調理師さんの身支度チェックは朝礼の9時と、調理中の11時の2回行います。2人1組になって、手指に怪我や手荒れはないか、帽子・白衣・マスク・ズボンに糸くずや髪の毛がついていないかを確認します。]]></description>
            <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 12:17:02 +0900</pubDate>
            <guide>134800547@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134800547?tm=20260414121702</guide>
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            <title>4月13日（月）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134792898?tm=20260413121811</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯五目ごはん◯鶏むね肉の竜田揚げ◯小松菜ともやしの昆布漬け◯おふのすまし汁月曜日の献立は週の始まりを少しでもハッピーに過ごしてもらえるようにみなさんが好きそうな献立を意識して組んでいます。鶏むね肉の竜田揚げは、すりおろしの玉ねぎと生姜に漬け込むことで、野菜の酵素の力でたんぱく質を分解し、お肉を柔らかく仕上げています。すまし汁は、鰹の厚削りをじっくりことこと煮込んでうまみの濃いお出汁をひきました。五目ごはんは「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。具がたくさん入っていても箸でとりやすいようにもち米を混ぜておこわ風にしているのがポイントです。さて、この文章が書いてある盛り付け図ですが、毎日調理風景を2枚載せています。こま中の給食室は校舎内に窓がないので、どのように給食が作られているか、わかりにくいですよね。作っている様子がわからない料理を食べるより「この人たちがこんな風に給食を作っているんだ！」ということがわかった方が料理が美味しく食べられるような気持ちがするので、毎日調理風景を載せています。よかったら写真の下のコメントも読んでみてください。写真1枚目五目ごはんは炊き上がったお米と具材で総重量は131kg！4回に分けて均一に混ぜていきます。120センチあるスパテラという調理器具を使って、てこの原理で混ぜます。写真2枚目お出汁は鰹節屋さんに頼んで削ってもらっています。一般的な花削りよりも厚削りはコクのある出汁が少量でとれるのです。その代わり、煮出すのに時間がかかります。]]></description>
            <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 12:18:21 +0900</pubDate>
            <guide>134792898@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134792898?tm=20260413121811</guide>
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            <title>4月10日（金）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134784649?tm=20260410130330</link>
            <description><![CDATA[◯牛乳◯豚キムチ豆腐丼◯小松菜ともやしのナムル◯フルーツポンチ本日は4時間授業なので、スプーンでパクパク食べられる献立にしました。豚キムチ丼は煮干し粉でだしをとっているので、キムチがえびなしのアレルゲンフリーキムチでも煮干しの風味のおかげで魚介の香りとうまみが楽しめます。豚キムチ豆腐丼とフルーツポンチは「新1年生に食べさせたい＆新2・3年生が食べたい給食」で上位5票以上を獲得したメニューです。さて、昨日は給食の目標を紹介しましたが、実は食育も文部科学省によって目標が示されています。食育は、みなさんが健康で生き生きとした生活を送るため、生涯にわたって「食」に関する知識や正しい食習慣を身につけ、自ら健康管理ができる能力・・・つまり「食を営む力」の基礎を育成するために実施していきます。食育は授業としてコマ数が設定されている学習ではありませんが、毎日の給食や掲示板などを通して少しずつ情報提供します。義務教育終了である中学校卒業までに、自分の健康を自分で手に入れる力を身につけられるよう、日々意識していきましょう！写真1枚目豚キムチ豆腐丼の豆腐は、崩れにくいように一度湯通ししてから仕上げに入れます。湯通しで80℃以上、アッツアツに加熱した豆腐を持ち上げていますね。写真の量は本日使用量の半分量で23kgです。写真2枚目ナムルはもやしが多いので水っぽくならないように醤油で和えて10分ほど置いて、出た水分を抜いてから手作りのナムルだれで和えます。味が引き締まり、調味料の節約にもなります。]]></description>
            <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 13:03:40 +0900</pubDate>
            <guide>134784649@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320147/weblog/134784649?tm=20260410130330</guide>
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