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        <title>江戸川区立西葛西中学校</title>
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            <title>1年生保護者会を開催いたしました</title>
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            <description><![CDATA[本日、学校公開に合わせて「第1学年 保護者会」を開催いたしました。多くの保護者の皆様にご出席いただき、誠にありがとうございました。入学から約1ヶ月半が経ち、中学校生活に少しずつ慣れてきた子どもたちの様子や、今後の教育活動について各担当よりお話しさせていただいた内容をご報告いたします。校長挨拶 : AI時代を生き抜く「確かな土台」をこの場所で校長からは、4月に着任して感じた西葛西中学校の素晴らしい伝統（挨拶や合唱の力）への称賛とともに、これからの時代を見据えた教育理念についてお話ししました。デジタル時代だからこそ「身体性」を大切にスマホやAIが日常化する現代だからこそ、学校という場で「適度な運動による心地よい疲労」「仲間と目があった瞬間の安心感」「合唱で息を合わせる」といった身体的な刺激や繋がり（身体性）を意図的に見直し、中学生の時期に強固な土台を築いていきます。「自主協働」〜エージェンシーとコラボレーション〜変化の激しい社会において、誰かに言われて動くのではなく、自分の人生の舵を自分で切る力（エージェンシー＝自主）。そして、異なる価値観や専門性を持つ仲間と手を取り合って進む力（コラボレーション＝協働）を育ててまいります。「ステンパシー」の重要性これからの社会で価値が高まる要素として、サイエンス（S）、テクノロジー（T）だけでなく、他者への共感力である「エンパシー（Empathy）」が不可欠です。科学教育センター校としての取り組みを進めるとともに、人を思いやれる豊かな心を育みます。「グリット（やり抜く力）」と、すべての人に届く学校へ才能以上に将来の糧となる「頑張り抜く力（グリット）」を、部活動や行事を通して育てていきます。また、外国籍の保護者の方や小学生にも届くよう、学校便りにふりがなを振る工夫や、ホームページでの積極的な発信を進め、地域の皆様との信頼関係を深めてまいります。■ 教務・学習評価について家庭学習の習慣化（短期記憶から長期記憶へ）中学校の学習量は小学校の2.5倍とも言われます。学力を定着させる（長期記憶にする）最大の鍵は「繰り返し」です。宿題の有無に関わらず、ご家庭での自主的な復習習慣、およびテレビやスマートフォンに気を取られない「落ち着いて勉強できる環境づくり」へのご協力をお願いいたします。観点別評価について「知識・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学習に取り組む態度」の3観点をABCで評価し、評定（5〜1）を算出します。点数そのものではなく「達成率」に基づいた絶対評価を行います。詳細は1学期末に改めてお伝えします。放課後補習（エドスク）の活用年間40時間、外部講師による少人数指導の勉強会（英語・数学中心）を実施します。まずは6月の中間考査前に実施予定ですので、配付された案内をご確認の上、ぜひお申し込みください。タブレット端末のルールタブレットは学習用具です。ご家庭でも動画サイト等の私的利用は控え、必ず毎晩充電を済ませて登校させてください。■ 生徒指導・学校生活について「あ・じ・み・こ・し」の精神本校の生活の柱である「挨拶・時間・言葉遣い・身だしなみ・姿勢（あじみこし）」を大切にしています。これらは教員が押し付けるのではなく、3年生が1年生の教室へ行って直接引き継ぐという、生徒間の繋がりを重視した指導を行っています。生活面での注意点とお願いクールスクール（衣替え）： 気候に合わせ、ジャージ登校等を許可しています。制服・ジャージどちらでも快適に授業を受けられる服装を選択させてください。持ち物の管理： カバンや教科書など、同じ持ち物が多いため、必ず記名や分かりやすい目印をつけてください。部費などの貴重品を持参する際は、朝一番で必ず顧問や担任に提出するよう、ご家庭でもお声がけをお願いします。安全な下校： 部活動の最終下校（現在は18:30）を守り、寄り道をせず真っすぐ帰宅するよう指導しています。また、トラブル防止のため、他校の運動会や部活動の応援に行くことは学区内外問わずご遠慮いただいております。■ 1学年主任より：学年目標「守（しゅ）」1学年では、3カ年計画のスタートとして「守・破・離」の**「守（しゅ）」**を目標に掲げています。重点項目： 全員が学習活動に取り組める環境を守ること、そしてルールを率先して守る基礎基本の徹底です。現在の課題とこれから： 学校生活に慣れてきた一方、友人間の「言葉遣い」において、相手や周囲を不快にさせてしまうケースが少しずつ見え始めています。学校でもコミュニケーションの取り方を指導していきますが、ご家庭でもぜひ意識してお話しいただけますと幸いです。5月30日（土）には、1年生にとって中学校生活最初の大きな行事となる「運動会」が開催されます。わずか2週間という短い期間でクラスをまとめ、作り上げる経験は子どもたちを大きく成長させてくれます。心身ともに疲れが出やすい時期でもありますので、ご家庭でも温かい励ましと体調管理のサポートをよろしくお願いいたします。1年間、どうぞよろしくお願いいたします。]]></description>
            <pubDate>Sat, 16 May 2026 11:51:00 +0900</pubDate>
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            <title>学校公開「保護者の声」をご紹介します</title>
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            <description><![CDATA[本日開催いたしました学校公開には、多くの保護者の皆様にご来校いただき、誠にありがとうございました。参観された保護者の皆様からいただいた、お子様の家庭での様子や学校への温かいメッセージを一部ご紹介いたします。新しい環境で一歩を踏み出した1年生の保護者様より入学から1ヶ月が経ち、中学校生活のスタートを見守る保護者の皆様からのリアルな声です。「毎日楽しそうに通っています」「家ではしきりに『楽しい！』と言っています。部活動も始まったばかりですが、とても充実しているようです」「小学生の頃とまだそんなに変わらない無邪気さもありますが、クラスでワイワイと楽しそうに過ごしている姿を見て安心しました」「部活動と勉強の両立にがんばっています」「部活動が始まって、毎日忙しそうですが、充実した日々を送っているようです。体力的には大変な面もあると思いますが、見守っていきたいです」「部活が始まってから、家でご飯をたくさん食べるようになりました！体が成長しているのを感じます」「美味しい給食が楽しみの種」「子どもから『学校生活が楽しい、ご飯（給食）が美味しい！』と聞いています。家では野菜があまり得意ではない子なのですが、学校の給食はしっかり食べているようで驚いていますし、有り難いです」最高学年としてスタートした3年生の保護者様より中学校生活の集大成を迎える学年として、温かい眼差しと期待の声をいただきました。「思い出に残る1年、そして進路に向けて」「3年生になり、やはり一番気になるのは勉強や進路（受験）のことですね。日々の授業を大切に、一生懸命取り組んでほしいと思います」「中学校生活最後の1年なので、勉強はもちろんですが、仲間とともにたくさんの良い思い出を作ってほしいと願っています」「間近に迫る運動会への期待」「来週からは運動会の練習も本格化すると聞きました。3年生として学校の中心となって引っ張っていく姿を楽しみに、応援しています」校長より多くの先生が入れ替わった新体制でのスタートでしたが、保護者の皆様や地域の皆様の温かい支えに感謝申し上げます。来週月曜日からは、5月30日の運動会に向けた全体練習も始まります。部活動の本格化に加え、暑さも厳しくなる季節ですので、学校でも体調管理をはじめ、一人ひとりに寄り添った指導を徹底してまいります。気になることやご心配な点がございましたら、いつでも学校までお気軽にご相談ください。]]></description>
            <pubDate>Sat, 16 May 2026 11:41:30 +0900</pubDate>
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            <title>【生徒インタビュー】普段通りが一番、学校公開を前にした生徒のつぶやき</title>
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            <description><![CDATA[本日は学校公開です。授業を前にした生徒たちに、今の心境を突撃インタビューしてみました！Q. 初めての中学校での学校公開、どんな気持ち？「正直、小学校の時とそんなに変わらないかな？普段通りの様子を見てもらえれば大丈夫です！」「とりあえず楽しみたい！普段通りでオッケーの精神で楽しんできます！」Q. 自分のクラスの「ここを見てほしい！」というところは？「とにかく元気なところ！このクラスの良さは元気なところなので、そこをぜひ見てもらいたいです！」Q. お家の方が来るのはどうですか…？「緊張はしてないんですけど、親が来るのはちょっと恥ずかしい…（笑）。見られるのが照れくさくて、本当に『来ないで～！』って気持ちも半分あります」学校より「恥ずかしい！」と言いつつも、どこかソワソワ、ワクワクしている生徒たち。当日はぜひ、そんな「普段通り」の tension で頑張る子どもたちの姿を温かく見守ってください。]]></description>
            <pubDate>Sat, 16 May 2026 10:20:40 +0900</pubDate>
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            <title>学校公開　５月１６（土）</title>
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            <description><![CDATA[５月１６日（土）、朝から多くの保護者、地域の方が来校していただきました。日常の一コマを見ていただき、生徒が真剣に授業を受け、作業を行い、活躍している姿が見られたかと思います。また、休み時間の様子も見ていただき、交友関係もわかったかと思います。多くの保護者に来校していただいて感謝です！]]></description>
            <pubDate>Sat, 16 May 2026 10:10:45 +0900</pubDate>
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            <title>【明日5月16日（土）】学校公開のご来校にあたって（お願いとご案内）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134981332?tm=20260515165334</link>
            <description><![CDATA[1. 明日はいよいよ学校公開日です。生徒たちは、お家の方々に日頃の学習の成果や、自分たちが活発に活動している姿を見てもらえることを、今からとても楽しみにしています。2.ご来校時の持ち物チェックリストスムーズな受付と、校内環境保持のため、以下のご準備をお願いいたします。PTA配布の名札セキュリティ確保のため、校内では必ず名札の着用をお願いいたします。室内履き（スリッパ等）校舎内は土足厳禁となっております。下履きを入れる袋履き間違えの防止や、下駄箱の混雑緩和のため、ご自身のお靴を持ち歩けるよう袋のご持参にご協力をお願いいたします。3. 校長より一言朝読書の静寂から、1〜3校時の活気ある授業風景まで、西葛西中学校の「日常」をぜひご覧ください。ICTを活用した対話的な学びや、生徒一人ひとりが自分らしく考え、表現している姿を感じ取っていただければ幸いです。皆様のご来校を、教職員一同、心よりお待ちしております。]]></description>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 16:53:34 +0900</pubDate>
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            <title>【3年6組国語】名作「握手」を通して学ぶ、心と心の交流</title>
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            <description><![CDATA[3年生の国語の授業では、井上ひさしさんの小説『握手』の学習が行われています。長く愛され続けているこの作品は、児童養護施設で育った「私」と、かつての恩師であるルロイ修道士との再会と別れを描いた物語です。授業では、物語の鍵となる「ハンドサイン」に注目しました。ルロイ修道士が使う「幸運を祈る（中指と人差し指を交差させる）」や「よし、最高だ（親指を立てる）」といった動作を、生徒たちも実際に自分の手で再現してみました。文字で読むだけでなく、実際に身体を動かすことで、言葉以上に雄弁に語るルロイ修道士の深い愛情や、相手を思いやる温かな心を感じ取っている様子が印象的でした。特に生徒たちの心に響いたのは、ルロイ修道士が遺した「困難は分割せよ」という言葉です。どんなに大きな悩みや壁も、小さく分ければ一つひとつ乗り越えていける――。卒業を控え、それぞれの進路に向き合う3年生にとって、この言葉は単なる物語の一節ではなく、自分たちの背中を押してくれる力強いメッセージとして響いたようです。また、作中に登場する「3回の握手」の変化についても深く読み解きました。中学時代の万力のような力強い握手から、再会時の穏やかな握手、そして最後、別れの間際に「私」から差し出した激しい握手へ。その変化の裏にある、師弟の絆や感謝、そして「先生、頑張って」という励ましの気持ちを、生徒たちは丁寧な発話分析を通して明らかにしていきました。生成AIなどの技術が進化し、便利な世の中になっても、誰かの手の手触りや、視線の温かさ、そして行間に込められた微細な感情を読み解く力は、人間にしかできない大切なものです。ICTを手段として活用しながらも、こうした「人間ならではの力」を育む学びを、本校ではこれからも大切にしていきたいと考えています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 15:14:08 +0900</pubDate>
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            <title>5月15日（金）の給食</title>
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            <description><![CDATA[★シーフードパエリア★オニオンスープ★レバーとポテトのマリアナソース和え★南津海★牛乳]]></description>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 12:18:54 +0900</pubDate>
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            <title>5月14日（木）の給食</title>
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            <description><![CDATA[★豚キムチ豆腐丼★ごま酢和え★りんご寒天★牛乳]]></description>
            <pubDate>Thu, 14 May 2026 14:41:19 +0900</pubDate>
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            <title>目指せ限界突破！実行委員長インタビュー「青春（アオキハル）を駆け抜けろ、西葛西中の底力」</title>
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            <description><![CDATA[いよいよ運動会練習が始まります。今回は、今年の運動会を牽引する実行委員長（3年）に、意気込みを聞きました！Q1. 今年のスローガンに込めた思いは？「限界突破 ～青春（アオキハル）を駆け抜けろ～」自分で勝手に限界を決めず、どんどん高みを目指してほしいという思いで「限界突破」としました。サブタイトルには、みんなのやる気が出るように「青春（アオキハル）」という言葉を入れ、全力で駆け抜けてほしいという願いを込めています。Q2. どんな運動会にしたいですか？一番は、みんなの笑顔が溢れる運動会です。勝っても負けても、全員の記憶にしっかり残るような、最高の思い出をみんなで作っていきたいです。Q3. 実行委員長が注目する「ここを見て！」というポイントは？伝統の「ラジオ体操」：西葛西中の伝統でもあるラジオ体操は、指先やかかとまで意識したレベルの高い仕上がりです。ぜひ注目してください！学年種目：私自身、去年の学年種目（ホップステップジャンプ）で満点を取れたことが最高に嬉しくて、今も心に残っています。各学年、工夫を凝らした種目があるので、全力で楽しんでほしいです。輝く裏方の仕事：体育委員が毎朝引いている綺麗なラインや、用具を運んでくれる給食委員、他の委員会の支えがあっての運動会です。競技だけでなく、そうした裏方の頑張りもぜひ見てほしいです。Q4. 全校生徒のみんなへメッセージ！1年生は初めて、2年生は先輩として、そして3年生は最後の中学校生活の運動会です。暑い中での練習になりますが、スローガンの通り、自分たちの手で最高の青春を作り上げ、満喫しましょう！]]></description>
            <pubDate>Thu, 14 May 2026 07:33:48 +0900</pubDate>
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            <title>【学校の様子】江戸川区教育委員会の皆様が来校されました。〜「学びの質」を高める授業改善への挑戦〜</title>
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            <description><![CDATA[本日、江戸川区教育委員会教育指導課の皆様が西葛西中学校を訪問されました。本年度、本校に着任した初任者や転入教員を中心に、日頃の授業の様子を参観していただきました。■ 生徒たちの熱心な姿と、対話から生まれる学び授業では、生徒たちが課題に対して真剣に向き合い、仲間と活発に意見を交わす姿が随所に見られました。相手の考えを尊重しながら自分の考えを深めていく、西葛西中生らしい「主体的な学び」の姿勢に、訪問された皆様からも温かいお言葉をいただきました。■ 先生たちの「プロ意識」とICTの活用教職員もまた、日々研究を重ねています。一人ひとりのタブレット端末を活用した視覚的な授業づくりや、AIによる授業分析（発話記録）を用いた客観的な振り返りなど、これまでの経験に新しい技術を融合させ、より質の高い授業を目指して挑戦を続けています。■ 「自ら学び、自ら変わる」学校を目指して校長からは、変化の激しい社会の中で、先生自身が「プロ」として自らの授業をアップデートし続けることの大切さを共有しました。「生徒が楽しい、よくわかる」授業。そのために、私たち教職員も学びを止めることなく、学校全体で成長のサイクルを回してまいります。今後とも、本校の教育活動へのご理解とご協力をお願い申し上げます。]]></description>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 14:16:18 +0900</pubDate>
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            <title>5月13日（水）の給食</title>
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            <description><![CDATA[★フレンチトースト★ポークビーンズ★こまツナサラダ★牛乳]]></description>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 12:07:00 +0900</pubDate>
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            <title>環境のためにできること。牛乳パックリサイクル・インタビュー</title>
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            <description><![CDATA[――（校長）作業中、お疲れ様。当番で役割が決まっているの？「そうです。当番で回しています！」――サボってしまう人がいたら、どうしているんですか？「いますね（笑）。でも、そんな時は自分たちが全部やりきります！その後はもう、次の担当の人にしっかり『ずん投げ（パス）』します！」――この活動については、どう感じていますか？「いい取り組みだと思います。環境に優しいし、リサイクルを促進できるからです」責任を持って作業を完了させ、次の人へ繋いでいく。環境意識だけでなく、学級の中での連携やたくましさも感じられたインタビューでした。]]></description>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 09:07:32 +0900</pubDate>
            <guide>134954045@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134954045?tm=20260513090732</guide>
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            <title>【校内研修】ICT利活用研修を実施しました！〜「ムーブノート（オクリンクプラス）」で広がる学びの形〜</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134949979?tm=20260512155022</link>
            <description><![CDATA[■ 研修の目的今年度、本校には31名の教員が在籍していますが、その約半数が新しく着任したメンバーです。子供たちの学びをより豊かにするため、「ICTをどう授業に活かすか」をテーマに、ICT支援員をお招きして第1回目のICT研修会を開催しました。■ 研修内容：最新の学習ソフトを「使い倒す」今回の研修では、本区で導入している学習支援ソフト「未来シード（オクリンクプラス）」の基本操作と活用事例について学びました。1. 「マイボード」で個の思考を深めるまずは、子供たちが一人ひとりの考えをまとめる「マイボード」の操作です。カードに文字を書いたり、図形を動かしたりする基本操作を確認しました。先生たちからは「これなら低学年でも直感的に操作できそう」といった声が上がりました。2. 「みんなのボード」で意見をつなぐ次に、クラス全員の考えをリアルタイムで共有できる「みんなのボード」を体験。意見の集計： 選択肢を選んでクラスの傾向を一瞬でグラフ化する機能。共同編集： グループで1枚のカードを仕上げるワーク。履歴確認： 誰がどこを編集したか分かるアップデート機能の紹介。先生同士でカードを送り合い、まるで授業中の子供たちのように盛り上がる場面もありました。3. 教科ごとの具体的な活用事例理科での「並び替え問題」や、音楽での「鑑賞の記録」、道徳での「心の数直線（心情メーター）」など、実際の授業ですぐに使えるテンプレートが紹介されました。また、企業とコラボした最新のデジタル教材についても学び、活用の幅がぐんと広がりました。■ 今後の展望本校では、ICT支援員の方々と連携し、年間48回の指導機会を予定しています。操作に慣れるだけでなく、「このツールを使って、いかに子供たちの対話や思考を深めるか」を大切に、日々の授業改善に取り組んでまいります。]]></description>
            <pubDate>Tue, 12 May 2026 15:50:00 +0900</pubDate>
            <guide>134949979@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134949979?tm=20260512155022</guide>
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            <title>【避難訓練】「命を守る」ための日頃の姿勢を問い直す</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134948939?tm=20260512143409</link>
            <description><![CDATA[本日、火災発生を想定した避難訓練を実施しました。今回の訓練は、避難経路の確認や放送を正しく聞き取る訓練に加え、「災害時に自らの命、そして他者の命を守るためにどう動くべきか」を深く考える機会となりました。緊迫感を持った訓練火災発生の放送を受け、生徒たちは校庭へと避難しました。集合にかかった時間は6分50秒。避難完了後、安全指導担当の教員からは、この数字の重みについて厳しい指導がありました。「人の命に関わる時、1秒の遅れが取り返しのつかない結果を招く。目標は5分を切ること。いざという時に自分たちの命を守り抜くために、この『訓練』でできないことは、本番でも絶対にできない」避難中の様子についても、「無駄な私語はなかったか」「周囲への目配りはできていたか」と、生徒一人ひとりの「心の持ち方」を問う場面がありました。「日常」が「非常時」に出る指導の中では、東日本大震災の事例にも触れられました。「みんなが生まれる前に起きた震災では、夜遅くまで学校で待機し、保護者の迎えを待った中学生もいた。こうした事態は決してゼロではない」さらに、日頃の学校生活での態度がいざという時の行動に直結するというお話もありました。「普段の生活で注意されていること、言われたことが、こうした緊急時に全て出る。自分と周りの命を守るために、日頃から言動を正しく直していくことが必要なのだ」という言葉に、生徒たちは自分たちの日常の振る舞いを振り返り、静かに耳を傾けていました。訓練を支える人たちへの感謝訓練の最後には、生徒たちが安全に訓練を行えるよう、事前に校舎内の安全確認や準備をしてくれた主事さんや先生方への感謝についても触れられました。「自分たちのために動いてくれている人がいることを知り、訓練の後始末（掃除）まで心を込めて行うこと」という指導を受け、生徒たちは訓練終了後の清掃活動にもいつも以上に念入りに取り組んでいました。防災意識を次のステップへ今回の訓練を通じて、生徒たちは「避難の仕方」という形だけでなく、その根底にある「命に対する責任感」を学びました。学校では引き続き、安全に身を保障する能力と態度を養い、防災意識の高い学校づくりを進めてまいります。]]></description>
            <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:34:09 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>避難訓練</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134948822?tm=20260512141451</link>
            <description><![CDATA[地震の想定で机の下に潜り頭を守る校庭に避難避難完了４月は雨天のため校庭に避難するのは今年度・始めてです。]]></description>
            <pubDate>Tue, 12 May 2026 14:15:01 +0900</pubDate>
            <guide>134948822@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134948822?tm=20260512141451</guide>
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            <title>5月12日（火）の給食</title>
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            <description><![CDATA[★磯ご飯★ひじき入り卵焼き★もやしのごま和え★豚汁★牛乳]]></description>
            <pubDate>Tue, 12 May 2026 11:53:18 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>自分にぴったりの学びを！朝のドリルパーク活用</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134944420?tm=20260512094240</link>
            <description><![CDATA[今週は、全校で学習習慣を確立させる「Study Week」です。2年1組の教室を覗くと、登校後の10分間、静まり返った教室で生徒たちがiPadに向き合っていました。活用しているのは、学習支援ソフト「未来シード」のドリルパークです。■「得意を伸ばす」か「苦手を克服する」かある生徒に「今日は何を学習するの？」と尋ねると、「得意な数学をもっと進めたいから！」と意欲的な答えが返ってきました。自分の好きな教科をどんどん進めることで、自信を深めているようです。一方で、「昨日の授業で少し難しかったところを復習する」と、前日の授業内容に合わせて苦手なポイントを自分で選び、学び直している生徒もいました。■ 自分で選ぶ、自分だけの学習メニュー計算練習や漢字の書き取り英単語のトレーニング前日の授業の復習ドリルパークの良さは、このように「今の自分に必要な学習」を自分で選べる点にあります。教員から与えられた課題をこなすだけでなく、「昨日はここが足りなかったから、今日はこれをやろう」という自律的な学習姿勢が、2年生の間でも着実に育っています。デジタルならではの「即座に正誤が分かる」仕組みを活かし、生徒たちはゲーム感覚も取り入れながら、集中して一日をスタートさせています。]]></description>
            <pubDate>Tue, 12 May 2026 09:42:40 +0900</pubDate>
            <guide>134944420@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134944420?tm=20260512094240</guide>
        </item>
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            <title>【生徒会活動】令和8年度 生徒総会を開催！〜スローガン「光彩陸離」のもと、より良い学校へ〜</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134938267?tm=20260511142822</link>
            <description><![CDATA[先週の金曜日、令和8年度の生徒総会が開催されました。今回の総会は、全校生徒が「自分たちの学校を自分たちで創る」という意識を持ち、今年度の活動方針を決定する非常に重要な場です。今年度のスローガン：『光彩陸離』本部より、今年度の生徒会スローガンとして「光彩陸離（こうさいりくり）」が発表されました。この言葉には、「生徒一人ひとりの個性を輝かせ、全員で協力して美しい学校を作り上げる」という強い願いが込められています。学級討議でも「個々の意見を尊重し、発信しやすい環境を作りたい」という前向きな意見が多く出されました。各委員会からの発表と質疑応答生徒会長の挨拶に続き、各専門委員会の委員長から今年度の活動目標と計画が発表されました。特筆すべきは、事前の学級討議で寄せられた多くの質問に対し、各委員長が誠実に回答を行った点です。学級委員会： 「自分たちがクラスの代表である自覚を持ち、伝統を継承する」規律委員会： 「挨拶運動の活性化や、きまりを守る意味の再確認」図書委員会： 「図書室の利用促進と、読書に集中できる環境づくり」体育委員会： 「授業や行事を盛り上げ、心身ともに強くなる活動の推進」その他、美化、給食、保健、新聞、放送の各委員会からも、学校生活をより豊かにするための具体的なアクションプランが提示されました。承認とこれから採決の結果、すべての議案が全校生徒の過半数の賛成をもって承認されました。議長を務めてくれた皆さん、そして記録の皆さんのスムーズな進行により、非常に有意義な時間となりました。最後に、生徒会役員からは「ただ参加するだけでなく、活動を自分事として捉え、全員で『光彩陸離』を達成しよう」という力強い言葉がありました。西葛西中学校の新しい1年が、いよいよ本格的に始動します。生徒一人ひとりが主役となり、個性が咲き誇る学校を共に創っていきましょう！]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 May 2026 14:28:22 +0900</pubDate>
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            <title>5月11日（月）の給食</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134937578?tm=20260511122111</link>
            <description><![CDATA[★麦ごはん★のりとあさりの佃煮★じゃがいものそぼろ煮★わかめとコーンのサラダみそ風味★清見★牛乳]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:21:20 +0900</pubDate>
            <guide>134937578@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134937578?tm=20260511122111</guide>
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            <title>地域の皆様との絆を深める−民生委員・児童委員の皆様との懇談会−</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134937049?tm=20260511115127</link>
            <description><![CDATA[本日、葛西第四地区の民生委員・児童委員の皆様が、本校の現状把握と地域連携のために来校されました。少子高齢化や社会情勢が変化する中、学校と地域がどのように手を取り合い、生徒たちを見守っていくべきか、多岐にわたる視点で温かい交流が行われました。1. 活気あふれる学校生活と生徒の様子まず、本年度の生徒数や男女比、外国籍生徒の状況など、学校の最新の姿をお伝えしました。校長からは、1年生が2・3年生の素晴らしい歌声や挨拶をお手本に、非常に前向きなスタートを切っていることを紹介。委員の皆様からは、運動会などの行事を楽しみにしているという心強いお言葉をいただきました。2. 安心・安全な地域づくりのために懇談では、登下校時のマナーや放課後の過ごし方についても活発な意見交換が行われました。登下校の安全： 通学路のショートカットや私有地への立ち入りについて、地域の方々が粘り強く声掛けをしてくださっている現状が共有されました。夜間の見守り： 公園での過ごし方や、生活習慣の違いによるトラブルを防ぐための工夫など、警察や行政とも連携しながら、地域全体で生徒を守る体制の重要性を再確認しました。3. 「繋がり」が支える生徒の成長副校長からは、本校の生徒たちが困った際、自ら相談機関に連絡できる「繋がる力」を持っていること、そして教育プラザや未来サポート、フリースクールといった地域の多様なリソースと連携できている現状が報告されました。委員の皆様からも「何かあれば行政や町内会をうまく使ってほしい」と、非常に心強いサポートの提案をいただきました。4. 未来への展望と課題部活動の在り方や学力向上、多文化共生への対応など、学校が直面する課題についても率直な話し合いが行われました。特に、地域における外国籍住民の方々の増加や、それに伴う生活習慣の違い、日本語教育の必要性など、これからの江戸川区に必要な仕組みづくりについても社会科の視点を交えて意見が交わされました。【校長より一言】本日はお忙しい中、本校にお越しいただきありがとうございました。先生たちは日々全力で生徒と向き合っていますが、地域で生徒たちを見守り、時に厳しく、時に温かく声を掛けてくださる皆様の存在こそが、生徒たちの健やかな成長には欠かせません。これからも「顔の見える関係」を大切に、地域と共にある学校づくりを推進してまいります。]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 May 2026 11:51:27 +0900</pubDate>
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        </item>
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            <title>【3年生】修学旅行ガイダンス実施！〜奈良・京都の歴史と文化を訪ねて〜</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134935481?tm=20260511093818</link>
            <description><![CDATA[本日、体育館にて、9月に実施予定の修学旅行ガイダンスを行いました。いよいよ中学生活の集大成となる「最終の修学旅行」に向けた準備が本格的にスタートします。■ 修学旅行の概要日程： 9月9日（水）〜9月11日（金）行き先： 奈良・京都方面今回の修学旅行は、日本の歴史の舞台となる奈良・京都を訪れ、本物の文化に触れる貴重な学習の機会です。■ 3日間の行程（予定）1日目： 東京駅から新幹線で京都へ。その後バスで奈良（法隆寺・東大寺など）を巡り、僧侶の方のお話を聞く貴重な機会も予定されています。2日目： 奈良公園での班別行動。午後は次の目的地へ移動し、夜には宿舎での「体験学習」も行います。3日目： 京都でのタクシー班別行動。自分たちで計画したコースを巡り、京都の奥深い文化を肌で感じます。■ 「3年生らしいクオリティ」を追求してガイダンスでは、先生方から「楽しむだけでなく、ルールを守り、自分たちで考えて行動することの大切さ」について厳しい中にも期待の込もったお話がありました。事前学習の充実： これから社会科の時間などを使い、訪問地について深く調べ「事前学習新聞」を作成します。「知っているからこそ、本物を見た時の感動が大きくなる」。3年生として質の高い研究を目指します。日常生活が本番につながる： 「修学旅行がゴールではない。その後の卒業までを見据え、今の生活習慣（忘れ物や授業態度など）を整えることが、最高の修学旅行を創る第一歩である」という言葉に、生徒たちは真剣な表情で頷いていました。運動会と並行しての準備となり忙しくなりますが、学年目標にあるような「クラスのカラー」を活かし、最高の思い出と学びを自分たちの手で作り上げていくことを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 May 2026 09:38:18 +0900</pubDate>
            <guide>134935481@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134935481?tm=20260511093818</guide>
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            <title>全校朝礼（２／２）</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134935444?tm=20260511092139</link>
            <description><![CDATA[校長先生のお話生活指導主任のお話]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 May 2026 09:21:47 +0900</pubDate>
            <guide>134935444@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134935444?tm=20260511092139</guide>
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            <title>全校朝礼（１／２）表彰</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134935431?tm=20260511092019</link>
            <description><![CDATA[野球部男子バレーボール部卓球部]]></description>
            <pubDate>Mon, 11 May 2026 09:20:26 +0900</pubDate>
            <guide>134935431@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134935431?tm=20260511092019</guide>
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            <item>
            <title>「誰もが自分らしくいられる学校へ」〜校長研修での学びを共有します〜</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134931142?tm=20260508172738</link>
            <description><![CDATA[本日は、トランスジェンダー当事者の方の講演を基に、「多様性と包摂（D&amp;I）」について学びを深めました。私たちが目指すのは、すべての生徒が「自分はここにいていいんだ」と安心して過ごせる学校づくりです。1. 「いない」のではなく「言えない」だけデータによると、日本の職場や学校で自分自身の性をオープンにできている人は約1割に留まると言われています。つまり、当事者は「いない」のではなく、周囲の反応や居場所を失うことを恐れて「言えない」状況にあります。学校は、その沈黙に気づき、寄り添う場所でありたいと考えています。2. 「平等」から「公平（エクイティ）」へ全員に同じ支援をするのが「平等」ですが、一人ひとりの違い（段差や体格）に合わせて適切なサポートを提供することが「公平（エクイティ）」です。例えば、スロープを設置したり、選択制の制服を導入したりすることは「特別扱い」ではなく、誰もが同じスタートラインに立つための「合理的配慮」です。3. 心理的な安全性を守る「言葉の力」講師は、中高生時代に「ロールモデル（お手本となる大人）」が見つからず、自分の未来を想像できなかったと語られました。私たちは教育者として、何気ない会話の中で「多様な生き方があること」を肯定的に発信していきます。これを「ウェルカミングアウト（味方であることを表明すること）」と呼び、学校全体の文化にしていきたいと考えています。保護者・地域の皆様へ教育現場における多様性への理解は、単にLGBTQへの配慮に留まりません。障害の有無、国籍の違い、家庭環境など、あらゆる背景を持つ子どもたちが、お互いを尊重し合える感性を育むこと。それが、これからの社会を生き抜く力になると信じています。本校では今後も、以下の視点を大切に教育活動に取り組んでまいります。生徒一人ひとりのアイデンティティを尊重します。困りごとがある生徒が、いつでも相談できる環境を整えます。多様性を「強み」に変えられる学校文化を醸成します。]]></description>
            <pubDate>Fri, 08 May 2026 17:27:38 +0900</pubDate>
            <guide>134931142@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134931142?tm=20260508172738</guide>
        </item>
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            <title>生徒総会</title>
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            <description><![CDATA[年に１回の生徒総会を行っています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 08 May 2026 14:31:34 +0900</pubDate>
            <guide>134928646@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134928646?tm=20260508143126</guide>
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            <title>【伝統継承週間】3年生校歌隊が１年生に熱血指導！</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134925281?tm=20260508120736</link>
            <description><![CDATA[本校の伝統を次世代へとつなぐ「伝統継承週間」が行われました。今回は、3年生の「校歌隊」による1年生への歌唱指導、その2回目の様子をお伝えします。「口の形」と「堂々とした姿勢」で届ける校歌練習の冒頭、3年生からは具体的なアドバイスが送られました。「もっと口を大きく開けると、滑舌が良くなって歌いやすくなるよ」「足は肩幅に、胸を張って。堂々とした姿勢は印象をガラリと変えます」3年生がお手本を見せた後、実際に3年生が1年生の列の間に入り、一人ひとりに寄り添いながら「全力の口の形」を確認し合う場面では、学年を越えた交流が生まれました。先輩の背中を見て、1年生に変化が練習を重ねるごとに、体育館に響く声は目に見えて大きく、力強いものになっていきました。指導にあたった3年生からは、「1回目よりもずっと大きな声が出ていて、すごく嬉しい！」と喜びの声が。さらに「これは行事の時だけでなく、普段の生活から意識していこう」と、伝統を守る大切さが説かれました。伝統を繋ぐことの意義活動の締めくくりには、先生方から次のようなお話がありました。「一生懸命な1年生の姿を見て、2つ上の先輩として何ができるか、今後の生活につなげてほしい」「挨拶がしっかりできる学校は、歌も上手。すべては学校生活でつながっています。3年生が率先してその姿を見せていこう」最初は緊張気味だった1年生も、最後には自信を持って大きな声で歌い切ることができました。3年生が示した「先輩としての背中」は、1年生の心にしっかりと刻まれたはずです。これからも、この素晴らしい校歌が学校の誇りとして受け継がれていくことを期待しています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 08 May 2026 12:07:36 +0900</pubDate>
            <guide>134925281@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134925281?tm=20260508120736</guide>
        </item>
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            <title>伝統継承週間・校歌</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134924185?tm=20260508083234</link>
            <description><![CDATA[朝・体育館で１年生に３年生の校歌隊が校歌を継承しています。]]></description>
            <pubDate>Fri, 08 May 2026 08:32:44 +0900</pubDate>
            <guide>134924185@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134924185?tm=20260508083234</guide>
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            <item>
            <title>【3年生 安全指導】〜「被害者」にも「加害者」にもならないために〜</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134916237?tm=20260507122552</link>
            <description><![CDATA[本日、第3学年ではSNSの利用に関する安全指導を行いました。受験を控え、家庭での学習時間やスマホとの付き合い方が重要になるこの時期。最新のデータと事例をもとに、ネット社会に潜むリスクを再確認しました。1. 深刻化するSNSの現状現在、SNSをきっかけとした18歳未満のトラブル件数は年間1,800人を超え、今なお増加傾向にあります。被害の約9割が中高生に集中しており、特にX（旧Twitter）等を通じたトラブルが全体の35％を超えています。岡山県警の事例集では、中学生が「加害者」として書類送検され、刑罰を受けるケースも報告されています。「知らなかった」「ふざけてやった」では済まされない現実があります。2. 5つの事例から学ぶ「ネットの境界線」授業では、タブレット端末を活用し、以下の5つの具体的な事例について議論しました。【事例1】ネット上での殺害予告・爆破予告→ 匿名だと思っても必ず特定されます。冗談であっても「脅迫」「威力業務妨害」という重い犯罪です。【事例2】ID・パスワードの不正利用→ 他人のアカウントへのログインや、ゲームアイテムの奪取は「不正アクセス禁止法」に触れます。【事例3】男子生徒の被害増加→ 性被害や恐喝被害に遭うのは女子生徒だけではありません。男子生徒を標的にした悪質なケースも増えています。【事例4】「知人」という思い込みの危険→ SNS上の「友人」が、本当に本人である保証はありません。なりすましによる誘い出しに注意が必要です。【事例5】高額請求・フィッシング詐欺→ 不審なリンクから個人情報を抜き取られ、身に覚えのない請求が届くケースも後を絶ちません。3. SNS利用と「学力」の相関関係仙台市の学力調査に基づく報告では、SNSの利用時間の増加が、学習の集中力や学力の低下に大きく関連しているというデータが出ています。これから進路決定という大切な時期を迎える3年生にとって、タイムマネジメントは大きな課題です。【生徒の皆さんへ】SNSは便利な道具ですが、一歩間違えれば自分の将来を大きく変えてしまう「凶器」にもなります。今日学んだ事例を「自分事」として捉え、正しい判断力を身につけましょう。【保護者の皆様へ】学校でも指導を継続してまいりますが、ご家庭においてもスマートフォンの利用ルールや、フィルタリングの設定等について、今一度お子様と話し合う機会を持っていただければ幸いです。]]></description>
            <pubDate>Thu, 07 May 2026 12:25:52 +0900</pubDate>
            <guide>134916237@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134916237?tm=20260507122552</guide>
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            <title>5月7日（木）の給食</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134917904?tm=20260507120128</link>
            <description><![CDATA[★ちまき風中華おこわ★豆あじの南蛮漬け★茎わかめのきんぴら★春雨スープ★牛乳]]></description>
            <pubDate>Thu, 07 May 2026 12:01:39 +0900</pubDate>
            <guide>134917904@https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134917904?tm=20260507120128</guide>
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            <title>GW明け、学校に活気が戻ってきました！</title>
            <link>https://edogawa.schoolweb.ne.jp/1320044/weblog/134916582?tm=20260507101809</link>
            <description><![CDATA[長いゴールデンウィークが明け、本日より学校が再開しました。校内では「おはようございます！」という元気な挨拶が響き、教室では久しぶりに再会した級友たちと連休中の出来事を楽しそうに語り合う姿が見られました。活気あふれる朝のひとときの後は、本校の良さである「朝読書」の時間です。先ほどまでの賑やかさから一転、静寂の中で一日のスタートを切りました。まずは落ち着いて、じっくりと学校生活のリズムを取り戻していけるよう、教職員一同サポートしてまいります。]]></description>
            <pubDate>Thu, 07 May 2026 10:18:09 +0900</pubDate>
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