= どの子も育つ・・・『江戸川区で一番信頼される中学校』を目指します。 =

岩五の給食 11月21日(水)

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〇今日の給食

 今日の給食は、「読書給食」です。
 今回は遠藤彩見さん作「給食のお兄さん」に出てくる「里芋コロッケ」を作りました。
 メニューは、

 麦ご飯
 里芋コロッケ
 キャベツと昆布の和え物
 もやしとわかめのみそ汁
 牛乳
      です。



 里芋コロッケは、ポテトコロッケで使うじゃがいもの代わりに、里芋を使ったコロッケです。
 普段のコロッケよりも粘り気があるコロッケに仕上がりました。
 また、ビックサイズのコロッケなので、生徒は驚いていました。


〇明日は「和食の日給食」です
 11月24日は「和食の日」です。
 今回24日は日曜日なので、明日22日に「和食の日給食」を実施します。
 明日の給食は、「だし」をきかせた料理を出します。
 ぜひ楽しみにしていてください!
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岩五の給食 11月16日(金)

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〇今日の給食

 今日の給食は、

 きんぴらご飯
 小アジの唐揚げ
 のっぺい汁
 小松菜団子
 牛乳
       です。


 きんぴらご飯は、ごぼうや人参のきんぴらをご飯に混ぜ込んだ料理です。
 おなかの調子を整える食物繊維をたくさんとることができます。
 鶏ひき肉も入っているので、よりうまみが強くあり、生徒からも
 「ご飯はおいしかった!」
 と好評でした。


 小アジの唐揚げは、生姜やしょうゆなどで下味をつけた小アジに衣をつけて揚げた料理です。
 今回は一人1尾なので、完食を目指して欲しかったですが、結果は残菜率2.8%でした。もう少しで完食だったので、少し残念です。


 小松菜団子は、今回は残菜率0.4%とほぼ完食でした!
 クラスによっては、団子にまぶしたきな粉を一生懸命集めて食べようとしている所もあったようです。
 「団子が最高においしかった」
 「甘さが丁度よかった」
 「団子うまい」
 金曜日最後のデザートに、生徒はご満悦なようです。
 

鮭のホイル焼き完成です

11月21日(水)晴れ【校:22】
〇鮭のホイル焼き
 鮭のホイル焼きがとてもおいしく出来上がりました。

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6組調理実習

11月21日(水)晴れ【校:22】
〇調理実習
 昨日の三時間目、6組のみなさんは調理実習に挑戦しました。班ごとに与えられた係分担ごとに責任をもって取り組んでいました。

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朝の岩五

11月21日(水)晴れ【校:22】
 さわやかな朝、仕事の関係でいつもより早めに学校に来ました。先日、保健体育主任と授業についての話をしました。
『保健体育の授業は、先ず安全面の確認が大切です…。』
 生徒が安全に授業に取り組める環境づくりが大切になります。
 今朝も正門をくぐると、整備が続く『兼五園』が私を迎え入れてくれました。竹による生け垣が風情を感じさせてくれます。
正門に見る落ち着きのある環境は、生徒の心の教育につながると信じます。


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期末考査一日目

11月19日(火)はれ【校:22】
〇期末考査一日目
 今日は、考査一日目です。皆さん集中して取り組んでいました。

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オリンピアン塚原さんに学ぶ4【ドリル】

11月19日(火)はれ【校:22】
〇オリンピアン塚原さんに学ぶ4【ドリル】
『第2部実技指導』
・ドリル(サイドステップ、ジャンピングスキップ、バランス、リズム体操等)による体の使い方。
・アスリートに挑戦(代表生徒との50m競走)

 校庭に全校生徒が集まり、運動会の隊形に整列しました。塚原さんが朝礼台に上がります。とてもまぶしく見えます。マイク片手に全校生徒に、一人一人に声をかけてくれます。背筋がしっかりと伸びアスリートとしての存在を感じさせます。
『前列のあなた、私が話をしているのに向いている方向が違いますよ。こちらをしっかり向きましょう。』優しい声掛けの中に生徒も私も姿勢を正してしまいました。

【生徒オリ・パラ学習ノートより】
『私は、この講演会に参加できてよかったと思いました。なぜかというと、塚原さんは自分でやると断言したことはやり遂げることが大切ということを話してくれました。私は、今、ちょうど断言したところですごく不安で一杯でした。オリンピアンの方に言われたのですごく勇気が出ました。塚原さんは、生徒からの質問コーナーで質問した生徒がしっかり立っていないことを見ると注意していました。陸上にもけじめみたいなものがあるのに気づきました。』
『今回のオリ・パラ学習をする前は、短距離には興味がありませんでした。この体験を通して関心を深める事が出来ました。特に印象に残った言葉は、常に一つ一つのことを意識して生活する大切さです。僕も次に出場する選考会で結果を残し、本大会を走れるように日々、努力したいです。』
『体育館でオリンピックはどういうところなのかを学びました。オリンピックに出ている人はみんな他の人の倍以上練習している人がみんなに認められて日本代表になれるんだなと思いました。
 校庭ではアップをやりました。激しいアップではなくスキップを後ろ向きでやったり、腕を回してやったり、サイドステップをやったり簡単なアップでしたが結構、体が温まったのでびっくりしました。
 私も他の人たちも足が速くなりたいと思っている人はたくさんいると思います。でも、速く走るためには、それなりに練習をし、人一倍がんばらないといけないということが今回のオリ・パラで印象に残りました。』
『数年前までプロのアスリートとして活躍していた選手の講演会を聴いて、どんなに大きな目標でも小さな目標でも、達成するために全力を尽くさないということを学んだ。
 目の前で走ったり、跳んだりしているのを見て、現役を辞めてもとても速くてすごいと思いました。
 色々な話を聴いて努力の大切さや目標を達成するための姿勢を学び、貴重な体験になった。』
『4×100Mリレーの実際の映像を見て、来年の自分の目標にしたいです。塚原さんの走り方を意識して来年の陸上大会で金メダルをねらいたいです。』


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11月19日(月)【校:涼しい】

11月19日(月)晴れ【校:涼しい】
○松本小学校『展覧会』
 金曜日に、松本小学校の展覧会に出かけてきました。『宇宙』をテーマに素晴らしい作品を作り上げていました。児童一人一人の活動している場面を思い浮かベながら鑑賞する事が出来ました。
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税の作文表彰式

11月16日(金)はれ【校:23】
〇中学生の『税についての作文』表彰式
 グリーンパレス孔雀の間で中学生の『税についての作文』表彰式を行いました。本校から2名の生徒が表彰されました。
・一般社団法人江戸川北青色申告会会長賞『少しのことで見方は変わる』
・江戸川北納税貯蓄組合連合会審査委員長賞『小さな政府と大きな政府』
 生徒が輝く、とても素敵な表彰式でした。
  
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不審者侵入を想定した避難訓練

11月16日(金)、6時間目終了前に「不審者侵入を想定した避難訓練」を実施しました。不審者侵入を想定し、生徒は自身の身を守る行動をとれるようにすること。状況に応じた待機・避難の手順を生徒が理解すること。教職員は素早く不審者への対応と、生徒誘導ができるようになること。以上の3点を目的にしました。避難時に「お・か・し・も」が不十分な生徒もいましたが、体育館に入ってからは一言もしゃべることなく、とてもに立派な態度でした。非常事態はない方がいいのですが、いざという時、自分の身を守るのは日頃の訓練です。これからも、しっかり取り組んでいきましょう。
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オリンピアン塚原さんに学ぶ3【楽しい一日】

11月16日(金)はれ【校:23】
〇校歌斉唱
 一部が無事終了しました。感謝の気持ちを
・生徒会長『お礼の言葉』
・生徒会副会長『花束』
・全校生徒『校歌』
 で伝えました。

【生徒オリ・パラ学習ノートより】
『入場のアーチで塚原さんを見た時から、とても速そうだなと感じました。僕はこの日まで、塚原さんの存在を知りませんでしたが、今回の講演で、どれ程すごい人かということと、どれ程苦労された人かというのが分かりました。動画でリレーの映像を見せてもらった時、第一走者としてとても速かったし、すごかったです。体育館中央で見せてくれた垂直とびも、あれ程の高さをとべてかっこよかったです。第二部の実技体験では、スキップ等をした運動や足で自分の名前を書いたりする体操も、とても大変でしたが、とても楽しかったです。さらに、実際に塚原さんと一緒に走れたのはとても嬉しかったです。やっぱり速いなと実感できました。今日はとても楽しい一日でした。』

第二部の様子は来週紹介します。



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授業力研修

11月16日(金)はれ【校:23】
 ここ数日、朝晩の冷え込みがきつくなってきました。駅のホームではコートを着ている方を見かけるようになりました。今週は、江戸川区立中学校弁論大会、オリンピック・パラリンピック教育推進事業『夢・未来プロジェクト』、授業研修、不審者対応訓練、数学検定、税の作文表彰式、そして校長面接(来年一月末まで)と本校にとって充実した一週間となりました。

〇授業力研修
 教育委員会より講師の先生を招いて若手教員の授業力研修授業を行いました。1時間授業を行い、その後一時間マンツーマンで指導を行ってもらうプログラムです。『どの子も育つ指導者しだい』という姿勢を持ち続けて参ります。

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岩五の給食 11月15日(木)

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〇今日の給食
 今日の給食は、「TOKYO2020〜オリ・パラ〜」献立です。
 今回は「ケニア」をテーマにしました。
 メニューは、

 ケニア風ピラフ
 ンゴンベスープ
 マンダジ
 牛乳
     です。


 ケニア風ピラフとンゴンベスープは、ケニア大使館のレシピや、他校のレシピを参考にして作らせていただきました。(日本人がたべやすそうな味付けになっています。)
 ケニアは、とうもろこしの粉や豆を使った料理が多い特徴があるそうです。(全体的に、でん粉などの炭水化物が多い料理が多いそうです)
 そのため、今回のピラフにもスープにもたくさん豆を加えました。
 マンダジは、学校の図書館にある「世界のお菓子のレシピ集」に載っていたものです。
 三角形の揚げパンのような料理で、本によるとケニアでは主食としても、デザートとしても、いろいろな場面で食べられているそうです。また、ケニアでは砂糖の値段が高いので、あまり使われず、甘みは少ないそうですが、今回はデザートとして出すのでやや甘めに作りました。


〇彩り
 今回の給食を盛り付けていると、
 「全体的に赤っぽくなってしまったな・・・」
 としみじみ感じました。 
 実は献立を立てているときから悩んでいました。
 
 最初、ケニアを代表する食べ物「ウガリ」を出そうと考えました。
 ウガリはトウモロコシの粉などをお湯で練って作り、日本のご飯のような感覚で食べる料理らしく、ご飯と同じ白い色なのでどうかな?と思いました。試しに個人的に作ってみましたが、あまり日本人にはなじみのない味で、生徒は果たして食べてくれるか?と感じ、別の料理を探しました。
 他校で実施されたケニア料理も調べましたが、やはり全体的に赤っぽくなってしまうようで(私の調べ方が悪いだけかもしれませんが)、これはこういう食文化なのだと割り切って作るしかないと感じ、献立をたてました。

 次回、ケニア料理を作るときは、もっと彩りに注意して献立を作成したいです。その日のために、日々勉強を積み重ねていきたいと思います。

オリンピアン塚原さんに学ぶ2【瞬発力】

11月15日(木)晴れ【校:23】
〇生徒オリ・パラ学習ノートより
『今日は北京オリンピック、4×100mリレーで銅メダルを獲得した第一走者の塚原さんが小岩第五中学校に来てくれました。最初にリレーの動画を見ましたが、あまりにも速すぎてビックリしました。また、生徒の頭の高さに合わせたバーを軽々と飛び越えていて、さすがだと思いました。オリンピックに出るっていう昔からの夢を本当にかなえられてうらやましいです。塚原さんのような夢をかなえられるような人生を歩みたいです。』
『オリンピックで銅メダルをとった時の映像を見させていただき、日本代表で3位以内に入ったのはすごいと思いました。そんなすごい人のお話が聞けて本当にうれしかったです。自分は陸上スポーツではありませんが野球で盗塁やボールを追うときも走るので、その事に関しては自分のためになったと思います。』

『北京オリンピックで塚原さんは4×100mリレーで銅メダルを取り、当時日本に大きな感動を与えました。塚原さんの出身高校がおばの勤務先でおばの教え子だったそうです。講演を聞く限り、練習時間外に何ができるか、どうすれば勝てるかを自分でしっかり考え練習を熱心にやり有言実行をするとても素晴らしい選手で、そんな方がおばの教え子だと思うとすごく誇らしく思えました。また、第二部でもとても楽しくて練習することの楽しさ、バランスの必要性を学ぶことができました。あんなに楽しい講演会は初めてでした。代表生徒の50m走は元プロの選手の速さを体感しました。3年生になるとタイムも落ちてしまいましたが、講演で言われたことをして次のタイム計測に備えたいです。』

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オリンピアン塚原さんに学ぶ 1

11月15日(木)晴れ【校:23】
〇『第1部講演会』
・陸上競技に関すること。
・オリンピックでメダルを獲る夢をかなえるまであきらめない心について。
・模擬演技
・質疑応答、謝辞、花束贈呈、校歌斉唱
生徒オリ・パラ学習ノートより
『今回オリ・パラ講演会で来ていただいた塚原さんに走ることの楽しさを学びました。第1部の講演ではオリンピックに出場した時の話などをたくさんしてもらい、自分自身の今後の陸上人生にも関わることだからよく話を聞きました。第2部では実技をやりました。体の動かし方等をやり楽しかったです。その後に代表者として塚原さんと50m走を勝負しました。走ってみて分かったことは、これが世界で活躍できる速さなんだと実感しました。第3部』は、陸上競技部の直接指導です。部活では、ドリルをやり体の動きを見てもらいました。アドバイスをいろいろしてもらい可動域を増すことができました。』
『私は、オリンピックでメダルをとっている選手が目の前で話していて少し緊張しました。陸上との出会いや、もっと速く走るには・・・。と考える好奇心のことを知り、もっと私も陸上部の中で速く走るためには・・・。と考えていくようにしないとなと思いました。講演会のあとの体験の時は、塚原さんの足の速さに驚きました。あまりの速さに保健体育の先生も笑っていました。改めて世界で戦った選手は速いなと思いました。また、その後の陸上部だけの特別練習会がありました。普段の練習にアドバイスをしてくれました。世界で戦ったメダルを獲得した選手に陸上を教えてもらうのは本当に貴重な体験でした。』

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岩五の給食 9月14日(水)

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〇今日の給食
 今日の給食は、

 麦ご飯
 魚のにんにく味噌焼き
 野菜のピリ辛
 吉野汁
 りんご
 牛乳
    です。


 魚のにんにく味噌焼きは、にんにくたっぷりの味噌で下味をつけているので、スタミナ満点です。
 白いご飯との相性も良く、ご飯がすすみます。

 吉野汁は、とろみのついた汁物です。
 少量ですが、うどんがはいっています。
 だからか、汁物なのに残菜率が1.4%と、非常に少なかったです。
 一部の生徒からは、
 「ご飯とうどん?炭水化物 炭水化物ですね」
 と言われてしまいました。
 でも、白玉汁の時や、ご飯と白玉ポンチの時は特に何も言われないのですが・・・。不思議です。それだけ中学生はエネルギー量が必要だということを生徒には説明しました。

平成30年度 東京都教育の日

11月3日(土)文化の日に、東京都庁で「小岩第五中学校学校応援団」に東京都教育委員会から、『学校活動支援団体等に対する感謝状』が贈呈されました。本校学校応援団は、長年にわたり学校農園の技術指導・来てきてバザー参加・地域清掃活動ボランティア等に貢献したことが認められ、今回の贈呈式に招待されました。本校学校応援団の代表者の方が、感謝状を受け取りました。本校学校応援団は、生徒皆さんのボランティア活動を支えてくれています。ぜひ、生徒皆さんは今後もボランティア活動に、積極的に参加しましょう。
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YOKOSO:プログラム

11月14日(水) 【校:23】
〇YOKOSO:プログラム
東京都が行うオリンピック・パラリンピック教育推進事業:夢・未来プロジェクトを11月13日(火)に実施しました。講師のアスリートは『北京オリンピック陸上男子4×100mリレー銅メダリスト(第一走者)』塚原直貴(つかはら なおき)さんです。
3部構成で実施しました。
『第1部講演会』
・陸上競技に関すること。
・オリンピックでメダルを獲る夢をかなえるまであきらめない心について。
・模擬演技
・質疑応答、謝辞、花束贈呈、校歌斉唱
『第2部実技指導』
・ドリル(サイドステップ、ジャンピングスキップ、バランス、リズム体操等)による体の使い方。

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文化祭感想

11月14日(水) 【校:23】
〇文化祭感想
 生徒の感想が私の手元に届きましたので掲載します。
【1年生への感想】2年
 1年生ははじめての合唱コンで緊張したと思いますが、声もすごく出ていて1年生とは思えないくらいの歌でした。『青春の一ページ』では去年のことを思い出しました。
【2年生への感想】3年
 それぞれの音程が取れていて、すごく安定していました。ここから3年生に向けてレベルアップすると思うと期待大!
【3年生への感想】2年
 とても心のこもった合唱で一丸となって歌っているのが伝わってきました。最後の合唱はとてもすごかったです。
【6組への感想】1年
 みんなが全力で取り組んでいて、英語を話しだした時はとても驚きました。合唱もそうですが一人一人がとても輝いていました。
【吹奏楽部への感想】1年
 ソロパートの音色、響いている音がきれいだった。次回いつ聴けるか、どんな曲でやるのか楽しみ。
【演劇部への感想】3年
 ペンギン達の日常や仲間と共にケンカしながら最後、楽しく終わっていたので感動しました。


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岩五の給食 11月13日(火)

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〇今日の給食

 今日の給食は、

 手作りプルコギパン
 トックスープ
 フルーツヨーグルト
 牛乳
    です。


 今日の給食は、生徒から大好評でした。
 残菜率も、全校合わせて1.7%でした。
 特に手作りプルコギパンは残菜率0.5%と、ほぼ0でした。
 「パンがおいしかった」
 「パンがふわふわしてやわらかくておいしかった!」
 「今日のパンめっちゃおいしかったです!」
 「今日は組み合わせが最高でした」
 といううれしい感想が生徒からあがりました。

 

 また、今回は給食室でめずらしい光景が見られました。
 野菜などは給食室で皮をむいたり、ヘタをとったりするので、残菜ではないですが、ごみが出ます。普段は皮やヘタなどと生徒の残菜を合わせると、ごみ箱2個分の量になります。しかし、今回は残菜が少なかったので、ごみ箱1個でも余裕の量だったようです。
 調理員さんもこんなにごみが出ないのは見たことがない!と驚き、喜んでいました。
 
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