12月1日(土)の学習発表会では、多数の保護者・地域の皆様にご鑑賞いただきました。子どもたちへの大きな励みとなったこと、感謝申し上げます。ありがとうございました!

授業へGo!−1年3組編

6月に入りました。1日(金)の今日は、1校時に1年3組の授業を参観しました。
単元は4組同様に、「けむりのきしゃ」で、この単元(5時間扱い)の最後の時間でした。ねらいは、登場人物に手紙を書き、お互いに読み合って互いの気持ちを知るです。
授業の展開は、音読では音読劇を取り入れるというグッドアイディアがありました。単元最後の授業ということでの音読劇、しかも素敵な手作り小物が用意されていました。おじいさん、煙突、流れ星、煙の汽車。(余計なことですが、製作費は自腹です)これらの小物効果もあって、音読劇の希望者はほぼ全員。かといって、希望者全員とはいかないことから失望の声が多々・・・。この時点で、子どもの授業への集中はばっちりです。
1年4組の授業紹介文に書いた授業の工夫はこれ以外にも。教師の板書の文を、子どもたちは自然に声を出して読んでいます。ということは、板書への集中も OK!書く活動もしっかり組み込まれ、更に交流活動が取り入れられていることから「伝え合い」「学び合い」も OK!
写真に写っている雲の汽車に乗って、流れ星と共に夜空を旅してみたいなぁと思わされた1時間でした!
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

演劇鑑賞教室「宝島」

今日は、劇団ポプラのみなさんにお越しいただき、演劇鑑賞教室を行いました。「宝島」という演目で、ジム少年が宝の地図をたよりに宝探しの冒険の旅にでるという、夢や希望に溢れた作品でした。

体育館のステージに幕を張り、大画面に映像を映し出して舞台を作り出す一味違った迫力のある演出や、臨場感あふれる演技や歌に子どもたちは夢中になって鑑賞していました。

今日の鑑賞教室は、12月1日(土)に予定している学習発表会の内容に生かされることと思います。『開校130周年記念 学習発表会』にご期待ください!!
画像1 画像1
画像2 画像2

授業へGo!−1年4組編

5月31日(木)1校時、とうとう授業観察の最終学年である1年の参観が始まりました。まず、最初の学級は4組です。
単元名、「けむりのきしゃ」。入学して2カ月が経ち、学びの姿や内容等が本当にそれらしくなってきました。本時の学習は、話の内容を大まかに捉え、人物の行動を中心に場面の様子を想像して読むことが出来ることをねらいにしています。
先ずは、何より読むこと。2年生と同じように多様な音読方法を取り入れ、自分の言葉かのようにして本文を読み取っていきます。この音読方法に、各担任の工夫が色濃く現れています。(学校公開時には、各学級の音読比べを視点してみるのも…?!)次は、1時間の授業構成・展開が学習の定着の鍵となります。1年生は、先ず45分間集中して学習することはほぼ不可能です。どの子にとっても…。そこで、劇ではありませんが、場面転換(子どもの姿勢すら考えて)の工夫が重要となります。更に、本文の挿絵はともかく、再現シーンの小物作りも1年という学年を考えると必須となります。(算数では、問題の解法にあたっては具体物半具体物で考えさせる必要があるくらいですから)
こうした観点から見た今日の授業、ストーリ性があって緻密に構成された展開であったことから、良く知っている単元でありながら校長の私が引き込まれた授業でした。
[追伸]子どもから話があったかもしれませんが、サプライズが二つもありました。さあ、何だったのでしょうか。私も、夢中になって探してしまいました。子どもたちからは、歓声が…?!
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

授業へGo!−4年3組編

画像1 画像1
30日(水)2校時、4年2組の授業参観に出掛けました。4年で最後の学級となります。
4年は、一クラスの児童数が一番多い学年(中でも4年3組は40人です)であることから、各担任は学級経営で細やかな配慮が必要になります。特に、子ども同士の関係では気を遣わなければならないことが多くなってきます。もちろん、学習面でもですが、一人一人を大切にしていくことは必須とはいえ、やはりそんなに簡単なことでありません。
時と場に応じて、子ども一人一人に意図的に目を向け、手を掛け、心を寄り添わせていくこと。4年の担任は、常に心掛けているのです!
さて、授業は、漢字辞典の引き方についてです。辞典(書)を使って学習をすることは、実は子どもは好きなのです。面倒臭がって嫌がるかと思いきや、だんだん楽しくなって辞書引きにはまっていく子が増えてきたのがこの授業でした。辞書引きの学習は、辞書の引き方だけを教えることではありません。それだけに終始すると、辞書を引きことを嫌がるようになってしまいます。目的をしっかりと意識させた上で、どのような引き方によりどのようなことがわかるのかを、しっかりと実感させることが大切なのです。
そうした引き方が見に付いてくると、写真の子の様に次第に身体が前のめりになっていって、この時には椅子から体が浮いていました。
子どもが物事に熱中すると、こうした姿をみせるんですねっ!

授業へGo!−3年2組編

30日(水)1校時、3年最後の授業参観学級となる3年2組に出掛けました。
3年生はどの学級を参観しても落ち着いた雰囲気の中で学習をしているなと感じます。担任の言葉がけにも優しさが滲み出ています。音読や書く速さといった、子どもの学習リズムへの細やかな配慮があるからでしょう。
さて、今日の授業は、単元名「大事なことをまとめよう」、教材は説明文の「めだか」です。3年になると、段落の要点に気をつけて読み、分かったことや大事なことをまとめていく力をつける必要があります。問いの文がある段落や、その答えや説明(理由)の書かれている段落を探して、また、挿絵と文とを対比させながら読み取り、丁寧にワークシートにまとめていました。
一年間を通して読み取りの力を育んでいくために、計画的に授業を進めていこうとする意図がよくわかった授業でした。

画像1 画像1 画像2 画像2

授業へGo!−6年2組編

画像1 画像1
29日(火)3校時、6年2組の授業参観を行いました。
6年最後の参観学級になりますが、単元は「漢字の広場2 複数の意味をもつ漢字」です。新学習指導要領では、6年で191字の漢字を新たに学習することになり、現行と比べて10字増加し、小学校で学習する漢字は1,006字から1026字へと20字増加します。この6学年に配当された漢字については、読みについては当該学年において習得し、書きについては中学校の第2学年までの間で確実に身に付けるようにとなっています。
そうした漢字に関する本時の学習ですが、複数の意味をもつ漢字が構成する熟語の意味に関心をもつことをねらいに展開されました。担任の名前の一字である「都」を例に挙げ、漢字辞典で複数の意味をもつことを調べ、それらの意味から熟語が作られたことで更に複数の意味をもつことになる漢字について知識を拡げていこうとする授業の展開でした。

高学年の学びは、既習事項を生かしながら、自ら「何を学ぶか」「どのように学ぶか」によって、「何ができるようになるか」の資質能力を身に付けることにあります。こうした6年生の学びの姿、6月15・16日の学校公開の時に、ぜひご覧ください。

4年生「フライングディスク」

画像1 画像1
画像2 画像2
5月29日(火)
フライングディスク(アルティメッド)を今年も体験しました。フライングディスクの日本代表の選手にも来ていただき、投げ方やゲームの仕方を直接教えてもらうことができました。今年は新技「サイドスロー」という投げ方を教えてもらい練習しました。なかなか難しい投げ方でしたが、子どもたちは楽しそうに、夢中になって何度もフライングディスクを投げていました。6月にもう一度教えてもらえるので、楽しみです。

授業へGo!−算数編(5年)

画像1 画像1
5月28日3校時、算数ルームへ出掛けました。
5年3・4組の算数の授業です。ご存知のように、本校では算数科の指導では習熟度別少人数指導を行っています。専科教員と講師とで、2年生以上の学年で実施しています。「少人数」の文字があることから、授業参観の感想で「少人数の筈なのに、人数が多くて少人数になっていない」との感想が時折寄せられますが、船堀小は「習熟度別」に重きを置いていることから、結果的にグループによっては人数が多くなってしまうのです。(ゴメンナサイ…)
子どもの習熟度に応じた指導内容・方法を展開することで、算数の学力向上を引続き図っていきます。

【写真】4年の学習を振り返った後、本時の問題へと入ります。間違った場合は、問題毎に教室後方に類似問題が用意され、個別指導を行います。

授業へGo!−2年2組編

拝啓
5月も最後の週に入った今日、1校時は2年2組の授業参観に出掛けました。校庭での全校運動遊びから、教室に戻って朝の会や健康観察。少し慌ただしい中で始まった1校時でしたが、さすが2年生!子どもたちは素早く切り替え、国語の授業を始めることができました。
今日の学習は、単元名は「手紙を書いてつたえよう」。授業のめあては、手紙を読み気持ちを伝え合おう。
授業のめあてを確認すると、前時に隣の席の友だち宛に書いた手紙が配られました。この時から、子どもたちの心はワクワクしていました。友達からの手紙を心待ちにしていた様子がよくわかりました。【写真左:手紙を読み合うどの子も笑顔、笑顔でした。】そして、手紙を書いた時やもらった時の気持ちを発表し共有しました。
そうした気持ちを確認した後は、『手紙』のよさについて考えグループで話し合いました。【写真中:グループでの話し合い。どの子の意見が良かったか、(文字通り)指名の瞬間です。】班毎にホワイトボードにお薦めの意見を書いて、本時のまとめを行いました。【写真右:教師の言葉でなく子ども自身の言葉でまとめると、より学習内容が定着します。】
子どもたちの笑顔の中での学び合い、見ていてとっても清々しい気持ちになりました。
                            敬具
画像1 画像1 画像2 画像2 画像3 画像3

めざせリコーダー名人

 リコーダー奏者の笠松先生にお越しいただき、3年生を対象にリコーダー教室を行いました。
 リコーダーで美しい音をだすためには、最初に最大の難関である“タンギング”を習得しなければなりません。タンギングはちょうど英語の“two=トゥー”の発音をするときの舌の動きに似ています。この舌の動きをしながら息を出すことがなかなか難しく、子どもたちは“fuu=フー”になってしまうのです。

 笠松先生は「笛語を話すよ〜。」と言って、「おかよう」を「トゥトゥトゥー」というように“トゥー”だけで子どもたちと会話をしていました。子どもたちは遊びを楽しみながら自然にタンギングを身につけていっていました。

 レッスンの最後にはミニコンサートをおこなって頂きました。子どもたちが演奏しているソプラノリコーダーだけではなく小さなリコーダーから大きなリコーダーまで色々なリコーダーを演奏していただきました。教室にリコーダーの優しい音色が響き、とっても素敵な時間になりました。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

自転車運転免許教室

 24日に自転車運転免許教室を行いました。DVDを見たり、実際に自転車に乗ったりすることで、道路の決まりごとや自転車の乗り方を学ぶことができました。おうちの方からの子ども用自転車の貸し出しやコース内での補助のおかげで子どもたちが楽しく、安全に学ぶことができました。ご協力ありがとうございました。
画像1 画像1 画像2 画像2

2年生 「畑に苗を植えたよ」その2

水遣りも喜んでやりました。
たくさんの野菜ができることを
期待しています。
畑のマルチは、ごみ袋です。
画像1 画像1
画像2 画像2

2年生 「畑に苗を植えたよ」その1

学年の畑(築山の南側)に野菜の苗を植えました。
「ナス・ピーマン・サツマイモ」
の3種類を植えました。
苗の数が少ないので、
代表の子が植えました。
画像1 画像1
画像2 画像2

授業へGo!−5年2組編

画像1 画像1
5校時、とうとう5年最後の授業参観です。
ねらいは、漢文に親しもうの2時間目、「春夜」「静夜思」の書き下し文を読み、情景を想像しようです。
導入はというと、写真をご覧ください。平安時代の装束(?)を身に纏った大人が、子どもたちの前に立っているではありませんか。
「だっ、だれっ・・・??」と驚かされる中、授業が始まりました。
  効果抜群でした!  
    子どもたちは、一気に平安時代(?)に迷い込みながらの授業となりました。
漢字の日本への伝来は、諸説ありますが確実なのはやはり邪馬台国(やまたいこく)の時代、紀元3世紀頃。『魏志倭人伝(ぎしわじんでん)』で有名なように、日本と中国との間に使節の往来があったことによると考えてもいいかもしれません。
教室の雰囲気を時代に合わせながらの学習。こうした子どもの興味関心を惹くための工夫には、頭が下がります。授業の導入はアイデア勝負とはいえ、5年はどの学級もよく考えられ工夫されたものでした!
感心しました!!

授業へGo!−5年3組編

画像1 画像1
5月24日(木)3校時、5年3組の授業を参観しました。
今週の5年生は、漢文に親しむことを通して「日本語のひびきを味わおう」をねらいに学習を進めています。
今日は、単元授業時数3時間の中での1時間目。「春暁」。情景を思い浮かべ、日本語のリズムを感じながら音読を進めていきました。導入では、中国語ではどのような読み方になるのか映像を見ながら聞きました。その後、その時代の日本ではどのように工夫して読んだかを、書き下し文を読み、情景を想像していきました。
漢文と書き下し文を対比させることで、それぞれの文の構造的な違い等は良くわかりました。最後に、中国語が話せる子に範読をさせ、授業が終わりました。その範読には、大きな拍手が送られていました。

4年 消防署見学

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3
4年生は、5月24日(木)に葛西消防署・船堀出張所へ見学に行きました。

社会科では「火事からくらしを守る」という学習をしています。
消火のための連絡と協力のしくみ,火事を防ぐための様々な施設の働きについて学習していますが、地域社会における消防活動について調べるために、消防署見学を行いました。

1階では、ポンプ車の仕組みを教えていただきました。
ホースの仕組みやポンプ車の後ろに搭載されているホースカー、
救助の際に障害物を取り除くために使うエンジンカッターも教えてもらいました。

消防士さんは、119番通報により出動命令が出た後すばやく出動しますが、その際の防火衣へのすばやい着替えを見させていただきました。
防火衣の重さはボンベなども合わせて20kgもあります。
みんなで着替えの時間を「1,2、3・・・」と数えましたが、着替えにかかった時間はなんと35秒!
「すごい!」
「速い!」
子どもたちは、驚きの言葉を口々に発していました。

署内も見せていただき、消防署の一日などくわしく教えていただきました。
疑問に思ったことは消防士さんたちに次々と質問して、消防士さんたちのことがよくわかりました。
消防士さんは、「人のために働くことにやりがいを感じています。」と答えてくれました。
子ども達は、いつも安全を守ってくれている方々に感謝の気持ちをもち、憧れのまなざしを向けていました。

授業へGo!−4年1組編

23日(水)、2校時は4年1組の授業参観です。
単元は、漢字の広場「漢字の部首」。前時の「へん、つくり、かんむり、あし…」等の部分が部首に用いられていることの振り返りから授業が始まりました。子どもたちにとって、漢字の学習は苦手なこと。覚えるためにだけ漢字を何回も書く練習ほど、単調で退屈なものはありません。覚えることの大切さは重々わかっていてもです。
でも、今日の漢字の学習は、部首の意味を考えて、新しい漢字を作ろうをねらいにしていました。例として、教師は「心」の上に「冷」を乗せた新しい漢字を挙げ、「いじわる」と読み仮名をつけました。部首の意味に新たに加えた漢字の意味を複合させ読み仮名をつけていくことで、より部首の意味について考えさせ、部首と漢字の意味には深いつながりがあることを理解させようとしていました。
各班毎にお薦めの漢字を発表して授業が終わりました。漢字について楽しく学習することが出来た授業でした。
画像1 画像1 画像2 画像2

授業へGo!−音楽編(6年3組)

23日(水)1校時、音楽の授業を参観しました。
図工と共に音楽は芸術教科であることから、学年が上がるにつれて苦手とする子どもがはっきりとしてきます。それは、技能面での子どもなりの不安が大きくなってくることによるかと思います。音楽では、歌を歌ったり楽器を演奏したりすることでの技能面にどうしても差が生じてしまいます。その差によって音楽嫌いの子が生まれてくるのなら、それを如何に防ぐかということ授業を行う上で何より大事なこと。
そのことを意識しながら、一人でも音楽好きの子を増やそうと授業を工夫しているのが、船堀小学校の音楽です。音楽専科が一人、音楽講師が二人、この三人が力を合わせて全学年・学級の音楽授業を行っています。
今日は、その音楽専科の授業です。どの子も楽器を演奏することができ、技能面での不安を払拭して楽しさを味わわせようと、『ドラムセットに挑戦しよう!』をめあてに授業を行いました。リコーダー⇒木琴⇒ドラムセットの順番に演奏する授業です。
ドラムセットでは、どの子にも個別レッスンを行い、足と手の両方の動きがあることから難しのですが、どの子も夢中になって取り組んでいました。
  さあ、あすのYOSIKIを目指して、ガンバレッ!!
画像1 画像1 画像2 画像2

授業へGo!−5年1組編

22日(火)、2校時、5年1組の国語の授業を参観しました。
単元名は、「かなづかいで気をつけること」。・・・えっ、『5年の国語なのに、かなづかいを学習するの?』って思われるかもしれませんが、実は大切な学習なのです。
皆さんも、時折『この場合は、「は」だっけ「わ」だっけ?どっちだっけ・・・?』とか、『「づ」だっけ、「ず」だっけ?』といったように、仮名遣いに迷われたことがありませんか?!
子どもたちも、そうした経験があったのでしょう、導入の問題にも慎重に考え答えていました。また、その確認には、やはり辞典を使って正しい使い方をチェックしていました。和気あいあいと楽しく学習していたことから、子ども同士、子どもと担任との関係に温かいものを感じました。

画像1 画像1 画像2 画像2

授業へGo!−読書科編(5年3組)

5月16日(水)、読書科の授業(5年3組)を参観するために図書室に行きました。
(学校説明会でお話しましたが)読書科は、朝の読書等に23時間、探究的な活動等に12時間の年間計35時間行います。船堀小学校では、今年度、この読書科の指導については、担任と司書教諭とのTT授業で行います。更に、もう一人特別な人材がいます。それは、図書館司書(今年度のみ年間35日勤務)。調べる学習時には、参考図書等に関する質問に対して的確なアドバイスをもらうことが出来ます。
こうした中、今日の授業は、
  ・題材名:「国際理解」 興味を抱いた国について調べてみよう。
  ・ねらい:資料から分かったことを「そのままカード」に記入する。
です。
調べる学習であることから、何が知りたいかをweb-mapで表し、自分が知りたいことを確認していきます。そして、そのために資料の見つけ方やメモのとり方についての基本を学び、その後は各自で調べていきます。
さあ、どんな調べる学習の成果物が出来上がるでしょうか。楽しみです!

画像1 画像1
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30